# プロディライト（5580） 電話応対の効率化サービス「Telful」が機能の追加と改善を実施！業務の最適化に使える新機能も搭載。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250728521501
種別: その他開示
開示日: 2025-07-28
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

電話応対サービス「Telful powered by INNOVERA」に、着信元を確認できるリアルタイムログ、外部システムとの着信連携、海外着信拒否、IVR分析の4機能を追加した。通話ステータスの細分化と、着信履歴画面からの録音再生も可能にした。

## 会社が挙げた理由

利用者から集まった要望や課題を解決し、Telfulをより便利で使いやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Telful powered by INNOVERA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額3,980円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月28日（機能追加・改善の実施日、実績）
- 適用分野: 電話業務、電話応対、企業、行政機関、製造業、介護業、美容院、タクシー会社
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年12月のリブランディング後、100名を超える規模の企業や行政機関などに利用されている（利用社数は不開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月28日、…サービス『Telful』にて、メンテナンスを行なったことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「メンテナンスを行なったことをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「4種類の機能追加と2種類の機能改善」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「メンテナンスを行なったことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「機能の追加と改善を実施」「搭載」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業や行政機関、製造業、介護業、美容院、タクシー会社…など…ご利用いただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「利用料金は定額で月額3,980円（税抜）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額3,980円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社プロディライトによるNEWS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4種類の機能追加と2種類の機能改善」「2025年7月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更に強力に業務効率化をサポート」「業務効率化を実現する電話システム」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「利用料金は定額で月額3,980円（税抜）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サービス『Telful powered by INNOVERA』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「機能追加と機能改善」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライト…サービス『Telful』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト…サービス『Telful』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外からの着信に対し、一律で着信拒否」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「100名を超える規模の企業や行政機関…など…ご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Telful (テルフル) powered by INNOVERA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より一層使いやすく、更に業務効率化にお役立てやすくなりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
