# プロディライト（5580） 電話応対の効率化サービス「Telful」にSMS送信機能を実装！着信の振り分け対応が更に便利に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250630504415
種別: その他開示
開示日: 2025-06-30
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

電話応対サービス「Telful powered by INNOVERA」に、着信時に指定したSMSを自動送信できる機能を追加した。電話で伝えにくいWebサイトや予約ページのURLなどへ、着信者を誘導できるようになった。

## 会社が挙げた理由

美容院、飲食店、タクシー会社など予約業務が多い顧客が多く、予約業務に活用でき、既にリリース済みのIVR機能とも相性がよいため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Telful powered by INNOVERA、INNOVERA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額3,980円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月30日にSMS送信機能を実装（実績）
- 適用分野: 予約業務、会員登録サイトへの誘導、アンケート調査、電話応対
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年12月のリブランディング以来、多岐にわたる業種の顧客から契約を獲得（件数は非開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「SMS送信機能を実装いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「リリース済みのIVR機能」「今回SMS送信機能を実装」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年6月30日」「実装いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「送信することも可能となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額3,980円（税抜）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「利用料金は定額で月額3,980円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「プロディライトによるサービス説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月30日」「月額3,980円（税抜）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「Telfulは今後も続々とサービスを充実していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「利用料金は定額で月額3,980円（税抜）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「TelfulにSMS送信機能を実装」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回リリースされた④SMS送信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…サービス『Telful』を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」「プロディライトは…提供しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多岐にわたる業種のお客様よりご契約をいただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Telful (テルフル) powered by INNOVERA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社プロディライト」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「更に便利に」「さらなる業務効率化に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「広告として定期的にSMSを発信している企業もありますが、TelfulのSMS送信機能はそういった用途で使用する機能ではなく、着信に対する対応として設定するものであることはご注意ください」」）
