# プロディライト（5580） 最先端のデジタル技術を用いて生産性の向上や新たな価値の創造を目指す展示会「西日本DX推進フェア2025」に出展します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250616590348
種別: その他開示
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

プロディライトが、2025年7月2日から4日まで北九州市で開催される「西日本DX推進フェア2025」に、クラウドPBX「INNOVERA」、電話応対効率化サービス「Telful」などを展示・紹介する予定です。

## 会社が挙げた理由

九州・山口地域での販路開拓やPRの機会を活用し、電話DXサービスの提案と地方への「INNOVERA」の展開を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA、Telful、MAXHUB
- 相手先: 北九州市、公益財団法人北九州産業学術推進機構（FAIS）、公益財団法人北九州観光コンベンション協会
- 相手先の概要: 北九州市（所在地：福岡県北九州市）。公益財団法人北九州産業学術推進機構（FAIS）（所在地：福岡県北九州市、理事長：松永守央）。公益財団法人北九州観光コンベンション協会（所在地：福岡県北九州市、理事長：津田純嗣）。
- 当社との関係: 展示会の主催者と出展者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月2日（予定、展示会への出展開始日）
- 適用分野: ハイブリッドワーク、リモートワーク、ビジネスフォン用途、少人数のコールセンター、電話応対業務、会議
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 西日本総合展示場（北九州市小倉北区浅野3-8-1）
- 拠点の規模: 出展ブース番号：D-34。展示会は3日間、各日10:00〜17:00。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 課題解決EXPO 2025 西日本DX推進フェア2025公式ホームページ（https://dxf.solution-expo.jp/）および同サイトのイベント概要
- 対象製品・サービス名の補足: INNOVERAはプロディライト自社開発の国産クラウドPBX。Telfulは電話応対の負担を減らすサービス。MAXHUBはモニター・カメラ・マイク・スピーカーを一台に集約したツール。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月2日（水）・3日（木）・4日（金）の3日間出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出展いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年7月2日（水）〜4日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『西日本DX推進フェア2025』に出展します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年6月16日」／「2025年7月2日（水）〜4日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「北九州市・公益財団法人北九州産業学術推進機構＜FAIS＞・公益財団法人北九州観光コンベンション協会主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：北九州市・公益財団法人北九州産業学術推進機構＜FAIS＞・公益財団法人北九州観光コンベンション協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「福岡県北九州市：理事長 松永守央」「福岡県北九州市：理事長 津田純嗣」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://dxf.solution-expo.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「生産性の向上や新たな価値の創造を目指す」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長戦略として主力サービス『INNOVERA』の地方への進出を掲げております」／「より一層成長を加速させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会『西日本DX推進フェア2025』に出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「九州・山口地域への販路開拓やPRの機会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本イベントでご提案させていただくサービスは『INNOVERA』と『Telful』です」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「INNOVERAは、プロディライトが自社開発した国産クラウドPBXです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最先端のデジタル技術を用いることによる…展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「九州・山口地域への販路開拓やPRの機会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「電話応対効率化サービス『Telful』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のデジタル技術」「非常に便利なツール」」）
