# プロディライト（5580） 社員発案の脱炭素への取り組みを会社が支援。社を挙げて取り組むサステナブルプロジェクトへの第一歩に。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250609584594
種別: その他開示
開示日: 2025-06-09
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

社員が提案した「EXPO グリーンチャレンジアプリ」の社内イベントを会社が支援し、参加賞と上位30名向けの特別賞品を用意する。イベントは2025年6月1日から8月31日まで実施される。

## 会社が挙げた理由

より多くの社員に参加機会を提供し、強制ではなく自発的かつ楽しく脱炭素行動に参加できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EXPO グリーンチャレンジアプリ
- 相手先: 一般社団法人 JAPAN ゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーション
- 相手先の概要: 脱炭素行動を広げる『EXPO グリーンチャレンジ』を運営する一般社団法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はEXPO グリーンチャレンジアプリのスペシャルパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月1日（社内イベント開始、実績・予定の別は本文上明記なし）
- 適用分野: 個人の脱炭素行動、企業・学校・自治体などの団体を通じた脱炭素行動の普及
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人 JAPAN ゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーションサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「期間：2025 年 6/1〜8/31」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「期間：2025 年 6/1〜8/31」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまでも『EXPO グリーンチャレンジアプリ』の社内周知に取り組んでまいりました。／今回の社内イベント支援も、SDGs への継続した取り組みの一つとなります。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025 年 6 月 9 日／期間：2025 年 6/1〜8/31」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社として本取り組みを支援することが決定いたしました。／すべての社員に参加賞を進呈いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「一般社団法人 JAPAN ゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーション」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「プロディライトはこのアプリのスペシャルパートナーを務め、脱炭素への取り組みに協力しています。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「一般社団法人 JAPAN ゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーションサイトより転載／企業や学校、自治体などの団体を通じて、個人の方々へ脱炭素行動を広げていく取り組み」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「プロディライトはこのアプリのスペシャルパートナーを務め」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「EXPO グリーンチャレンジアプリを使った社内イベント」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「イベント期間中に優れた成績を収めた上位 30 名には、会社が用意した特別賞品を贈呈」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「イベント期間中に優れた成績を収めた上位 30 名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「一般社団法人 JAPAN ゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーションサイト（https://expo2025-greenchallenge.com/）より転載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「期間：2025 年 6/1〜8/31／上位 30 名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「社を挙げて取り組むサステナブルプロジェクトへの第一歩／SDGs への継続した取り組みの一つ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「脱炭素行動を一人ひとりに広めるため／社内イベントに賞品や参加賞を用意し、支援」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「ログインしたすべての社員に参加賞を進呈／全社朝礼でのイベント参加呼びかけ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「これまでも…社内周知に取り組んでまいりました／今回…社内イベントの開催を提案」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「社員発案の脱炭素への取り組みを会社が支援」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社プロディライトは脱炭素行動を一人ひとりに広めるため」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「サステナブルプロジェクトへの第一歩」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「より多くの社員に参加できる機会を創出したい」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「EXPO グリーンチャレンジアプリ／https://expo2025-greenchallenge.com/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「NEWS RELEASE／各位／株式会社プロディライト／証券コード：5580／当社リリースについてのお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「社を挙げて取り組むサステナブルプロジェクトへの第一歩／持続可能な社会の実現に貢献」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
