# プロディライト（5580） 大阪府スマートシティ戦略部「大阪スマートヘルスプロジェクト」支援企業としてJapan Healthに出展いたします。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250602576994
種別: その他開示
開示日: 2025-06-02
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

大阪府の「大阪スマートヘルスプロジェクト」支援企業として、2025年6月25日から27日までインテックス大阪で開催されるJapan Healthへの出展が決まった。会場では、電話音声から感情を分析する「INNOVERA Emotion」を紹介する。

## 会社が挙げた理由

大阪府がスマートヘルスサービスの利用者を増やし、関連スタートアップを支援する事業を展開しているため。また、EXPO 2025大阪・関西万博を契機に健康増進とスタートアップ支援を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA Emotion、INNOVERA
- 相手先: 大阪府スマートシティ戦略部（大阪スマートヘルスプロジェクト）
- 相手先の概要: 大阪府のスマートシティ戦略部。大阪スマートヘルスプロジェクトでは、個人や従業員の健康増進、疾患の予防・治療、リハビリ・介護予防等につながるアプリやサービスを開発する次世代スマートヘルス分野のスタートアップを支援している。
- 当社との関係: プロディライトが大阪スマートヘルスプロジェクトの支援企業に選定され、支援企業としてJapan Healthに出展する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月25日〜6月27日（出展予定）
- 適用分野: コールセンターなど、日常業務で電話を多く使う人のメンタルリスク予防、声かけ・面談のきっかけ作り、ワークマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許取得済み（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: インテックス大阪（大阪市住之江区南港北1-5-102）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通話しているユーザーの状態を5段階でレベル表示・管理
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Japan Health公式サイト（https://japanhealthonline.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6/25（水）〜27（金）にインテックス大阪で開催される」「出展が決定した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「支援企業に選定されました」「出展が決定したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2025年6月25日（水）〜6月27日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「関連するプレスリリース」「大阪府スマートシティ戦略部『大阪スマートヘルスプロジェクト』支援企業に選出されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年6月2日」、会期「2025年6月25日（水）〜6月27日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展が決定した」「支援企業に選定されました」「特許取得済み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「大阪府スマートシティ戦略部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「大阪府スマートシティ戦略部『大阪スマートヘルスプロジェクト』支援企業として」「支援スタートアップの技術や開発サービスなどを展示します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「個人や従業員の健康増進、疾患の予防・治療、リハビリ・介護予防等につながるアプリやサービスを開発する…スタートアップ支援」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「大阪府スマートシティ戦略部…支援企業に選定されました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・受注に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「通話しているユーザーの状態を5段階でレベル表示し管理できる」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「5段階でレベル表示」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Japan Healthサイト(https://japanhealthonline.com/)より転載」「事業WEBページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月25日（水）〜6月27日（金）」「5段階でレベル表示」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Japan Healthに出展」「日本が誇る技術やサービスを世界に発信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「インテックス大阪で開催される…Japan Healthに出展」「メインでご紹介…『INNOVERA Emotion』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「今回のイベントで、メインでご紹介させていただく『INNOVERA Emotion』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「DX時代にふさわしい画期的なワークマネジメント・ソリューション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「インテックス大阪（大阪市住之江区南港北1-5-102）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INNOVERA Emotion」「クラウドPBX『INNOVERA』」「特許取得済み」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「関連するプレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「画期的なワークマネジメント・ソリューション」「最新技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
