# プロディライト（5580） クラウドPBX「INNOVERA」、最新アップデートを行い電話業務の効率化に役立つ機能を5種追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250515553089
種別: その他開示
開示日: 2025-05-15
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

クラウドPBX「INNOVERA 2.0」に、迷惑電話対策、SMS送信、通話履歴検索、音声設定、短縮ダイヤル拡張の5機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

顧客の要望に応え、電話応対をより効率的にし、設定を手軽にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA 2.0、クラウドPBX「INNOVERA」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月15日（アップデート実施済み）
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ホワイトリストは電話番号を1,000件まで登録可能。短縮ダイヤルは5桁まで利用可能（従来4桁）
- 利用実績: 継続利用社数2,000社超（本文記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: プロディライトによるプレスリリース（継続利用社数2,000社突破に関する過去のプレスリリースへのURL記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年5月15日、クラウドPBX『INNOVERA 2.0』にてアップデートを行い…機能を新たに5種追加した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「アップデートをこまめに行い」」「今回新たに5種追加する機能」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年5月15日、…アップデートを行い」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「機能を新たに5種追加したことをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「1,000件まで電話番号を登録可能」「短縮ダイヤルが5桁まで」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「継続利用社数も2,000社を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://innovera.jp/」「詳細は以下のプレスリリースをご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月15日」「5種追加」「1,000件まで」「5桁まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA 2.0』」「機能を新たに5種追加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「今回のアップデートは『INNOVERA 2.0』が対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「最新アップデート」「機能を5種追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト…クラウドPBX『INNOVERA』を提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「継続利用社数も2,000社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA 2.0』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性と使いやすさをさらに向上」「大変ご好評を賜っております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今回のアップデートは『INNOVERA 2.0』が対象となります。『INNOVERA 1.0』は対象外」」）
