# プロディライト（5580） 大阪府スマートシティ戦略部「大阪スマートヘルスプロジェクト」支援企業に選出されました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250210567716
種別: その他開示
開示日: 2025-02-10
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

プロディライトが、大阪府の「大阪スマートヘルスプロジェクト」の支援企業に選ばれました。2025年2月13日に大阪府主催のイベントへ出展し、「INNOVERA Emotion」を紹介する予定です。

## 会社が挙げた理由

大阪府が、EXPO 2025大阪・関西万博を契機に人々の健康増進とスマートヘルス・スタートアップの支援を強化しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA Emotion、INNOVERA
- 相手先: 大阪府（スマートシティ戦略部）
- 相手先の概要: 大阪府。スマートシティ戦略部が大阪スマートヘルスプロジェクトを実施。
- 当社との関係: プロディライトが大阪スマートヘルスプロジェクトの支援企業に選出された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月13日（出展予定）
- 適用分野: 健康経営、コールセンター等、電話業務従事者のメンタルリスク予防
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許取得済み（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 梅田・ハービスホール（大阪市北区梅田2-5-25）
- 拠点の規模: 定員250名
- 定量的な効果: 通話ユーザーの状態を5段階でレベル表示・管理
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2月13日（木）に、梅田のハービスホールで開催される…説明会に出展します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「大阪府スマートシティ戦略部『大阪スマートヘルスプロジェクト』支援企業に選定されました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年2月13日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「支援企業に選出されました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月10日」「2月13日（木）…に出展します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援企業に選出されました」「出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「大阪府スマートシティ戦略部」「大阪府主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「大阪府スマートシティ戦略部『大阪スマートヘルスプロジェクト』支援企業に選出されました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府スマートシティ戦略部」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、支援企業への選出以外の記載はありません。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「支援企業に選出されました」「イベントに出展します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「通話しているユーザーの状態を５段階でレベル表示し管理できる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大阪府主催」「イベントサイト」URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「状態を５段階」「日時：2025年2月13日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載はありません。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「支援企業に選出されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スマートヘルス分野のスタートアップとして選出されたプロディライト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「INNOVERA Emotion」をイベントで紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府スマートシティ戦略部」「梅田・ハービスホール（大阪市北区梅田）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INNOVERA Emotion」「特許取得済みの音声感情分析に関する技術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「DX時代にふさわしい画期的なワークマネジメント・ソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
