# プロディライト（5580） 株式会社フィスコより当社の企業調査レポートが公開されました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250207566977
種別: その他開示
開示日: 2025-02-07
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

株式会社フィスコが、プロディライトの経営戦略や成長性などを分析した企業調査レポートを公開した。プロディライトは、その公開を投資家向けに知らせた。

## 会社が挙げた理由

投資家の関心が高い経営戦略、実行力検証、成長性分析などを第三者の視点で提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA（クラウドPBX）
- 相手先: 株式会社フィスコ（証券コード：3807）
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長 中村孝也。企業調査レポート等を提供する会社。
- 当社との関係: フィスコがプロディライトについて企業調査・分析を行い、レポートを公開した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月7日（企業調査レポートの公開日、実績）
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコの企業調査レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業調査レポートが 2025 年 2 月 7 日に公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 2 月 7 日に公開されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開されましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「企業調査レポートが公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社フィスコ…証券コード：3807」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役社長 中村孝也、証券コード：3807」及び「企業調査レポートとはフィスコのアナリストによる企業取材レポート」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「企業調査レポートの公開に関する発表であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「証券コード：3807」「2025 年 2 月 7 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコ」及び「https://www.fisco.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/FISCO/prodelight20250207.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「経営戦略や成長性について、第三者の視点で調査・分析」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社の企業調査レポートが公開されましたのでお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する明示なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業調査レポートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「フィスコのアナリストによる企業取材レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウド PBX『INNOVERA』」及びレポートURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社プロディライト」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現代の働き方に適した電話環境」「“Japan Quality”の国産クラウド PBX」」）
