# プロディライト（5580） “OSAKA 子どもの夢”応援事業～第5回SDGsギネス世界記録チャレンジ～♯15秒ダンスチャレンジ！にINNOVERAを提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250115551113
種別: その他開示
開示日: 2025-01-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

プロディライトが、2025年1月25日に開催予定の子ども向け世界記録挑戦イベントに、参加者への連絡ツールとしてクラウドPBX「INNOVERA」を提供する。

## 会社が挙げた理由

子どもたちの世界記録挑戦を通じた成功体験の創出、健やかな育ちと挑戦力の醸成、大阪の発展を支える人材育成を目的とする事業を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA
- 相手先: OSAKA KOUMIN Action Platform
- 相手先の概要: 大阪府・府内43市町村の公民連携プラットフォーム。きめ細やかな府民サービスの提供と経済活性化につながる活動を推進。
- 当社との関係: プロディライトが本イベントに協力し、参加者への連絡ツールとしてINNOVERAを提供する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月25日（予定）
- 適用分野: イベント参加者への連絡、ビジネスフォン、少人数のコールセンターの立ち上げ等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「1月25日に開催される」「開催日時：2025年1月25日（土）14時〜15時30分（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本イベントに協力します」「INNOVERAを提供することで支援」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月25日（土）14時〜15時30分（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第5回SDGsギネス世界記録™チャレンジ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年1月15日」、開催日「2025年1月25日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「INNOVERAを提供」「14時〜15時30分（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「OSAKA KOUMIN Action Platform主催、大阪府共催」「大阪府・府内43市町村の公民連携プラットフォーム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本イベントに協力します」「参加者への連絡ツールとしてクラウドPBXサービス『INNOVERA』を提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府・府内43市町村の公民連携プラットフォームとして、きめ細やかな府民サービスの提供と、経済活性化につながる活動を推進」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加者への連絡ツールとして…『INNOVERA』を提供」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「OSAKA KOUMIN Action Platform主催、大阪府共催」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「参加者への連絡ツールとして…『INNOVERA』を提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「子どもの夢応援事業」「プロディライトは本イベントに協力します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第5回…#15秒ダンスチャレンジ！」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「参加者への連絡ツールとして…『INNOVERA』を提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト…は…協力します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ランニングマンを踊った世界最多人数に挑戦」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府共催」「大阪の飛躍・発展を支える人づくり」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「https://innovera.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「イベント内容、提供内容、団体概要を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年1月25日（土）14時〜15時30分（予定）」」）
