# プロディライト（5580） 未来金融研究部「MIRAKIN」の取材を受けました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20241225544142
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

株式会社プロディライトが、大学生が上場企業を取材する「MIRAKIN」のインタビューを受け、その記事の公開を案内した。

## 会社が挙げた理由

中高大学生・大学生の金融リテラシー向上や、上場企業の魅力を学生に伝える活動への協力として取材を受けた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA
- 相手先: 未来金融研究部「MIRAKIN」
- 相手先の概要: 大学生が上場企業を取材し、企業の魅力を学生に伝える活動を行う団体。金融・環境・社会の知識向上を活動理念とする。
- 当社との関係: 取材を受けた関係。資本関係・人的関係・取引関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 未来金融研究部「MIRAKIN」のウェブサイト（https://mirakin.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「未来金融研究部『MIRAKIN』の取材を受けました」「記事は以下 URL よりご覧ください。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 25 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「取材を受けました」として単独で案内している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「未来金融研究部『MIRAKIN』の取材を受けました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取材を受けました」「是非、ご覧ください。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「未来金融研究部《ミラキン》は大学生が上場企業を取材し…活動しています。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大学生が上場企業を取材し企業の魅力を学生に伝えるべく活動しています」「金融、環境、社会の知識向上に繋げるきっかけになることを活動理念としています。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文では取材関係のみが記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は「MIRAKIN」の取材案内であり、顧客の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、利用実績、効果などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間・時点・累計に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL: https://mirakin.jp/unyuzyouhou/jouhou...」および「URL:https://mirakin.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「取材を受けました」「記事は以下 URL よりご覧ください。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に収益への寄与や成長の牽引役に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「中高大学生のリテラシー向上を目指し」「学生の金融リテラシー向上を目指し…活動理念としています。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「活動範囲の規模を示す記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「MIRAKIN」の取材を受けたことと記事案内である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「プロディライトが…取材を受けました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社プロディライト」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「必読のインタビューです。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先名、導入社数、利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウド PBX『INNOVERA』」「証券コード：5580」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社プロディライト」「【当社リリースについてのお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社の魅力を最大限に引き出された必読のインタビュー」「“Japan Quality”の国産クラウド PBX」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
