# プロディライト（5580） クラウドPBX「INNOVERA」、ユーザーインターフェースに関するアップデートを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20241111517871
種別: その他開示
開示日: 2024-11-11
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

クラウドPBX「INNOVERA」の管理画面などを更新し、通話履歴での切断者表示、例外日の設定、ユーザー選択、通話録音の再生画面を使いやすくした。

## 会社が挙げた理由

ユーザーの利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月11日（実施済み）
- 適用分野: オフィスで使われているビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年 11 月 11 日、クラウド PBX『INNOVERA』にて、ユーザーインターフェイスに関するアップデートを実施しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 11 月 11 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「様々なオプションや機能が随時、追加され日々進化しています」「今回は、INNOVERA の管理画面をさらに使いやすくするアップデートを実施しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 11 月 11 日…アップデートを実施しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「表示されるようになりました」「追加されました」「改善しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主などとの関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として「2024 年 11 月 11 日」「証券コード：5580」の記載はあるが、契約金額・効果・利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間数値・時点数値・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社プロディライトは…クラウド PBX『INNOVERA』…を提供しています。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「切断者情報表示、例外日設定改善、検索機能追加、再生画面改善の説明。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウド PBX『INNOVERA』…を提供しています。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クラウド PBX『INNOVERA』にて…アップデートを実施しました。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「通話履歴に切断者情報を表示」「検索機能が追加されました」「再生画面を改善」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウド PBX『INNOVERA』…を提供しています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト…クラウド PBX『INNOVERA』…を提供しています。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウド PBX『INNOVERA』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」「各位」、末尾の「当社リリースについてのお問い合わせ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日々進化するビジネスフォン」「様々な便利な機能」「ユーザーの利便性を向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
