# プロディライト（5580） クラウドPBX「INNOVERA」は契約社数1,800 社（アカウント数42,000）を突破しました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20241016598767
種別: その他開示
開示日: 2024-10-17
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

クラウドPBX「INNOVERA」の現在契約中で稼働している契約社数が1,800社、アカウント数が42,000に達した。

## 会社が挙げた理由

販売好調により新規契約社数が増えていることに加え、アカウント解約率の月間平均を0.79％に低く抑えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドPBX「INNOVERA」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ、その他様々な用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: アカウント解約率の月間平均0.79％（2024年8月期実績）
- 利用実績: 現在契約中で稼働している契約社数1,800社、アカウント数42,000（2024年10月17日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「契約社数が1,800社(アカウント数42,000)を突破したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「アカウント数含めたKPIは当社ホームページまたは適時開示情報伝達システム(TDnet)にて適時開示させていただいております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しました」「突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約社数が1,800社(アカウント数42,000)を突破した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「契約社数1,800社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「契約社数1,800社（アカウント数42,000）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在契約中で稼働しているアカウント数を発表」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…現在契約中で稼働しているアカウント数を発表しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年10月17日」「契約社数1,800社(アカウント数42,000)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「引き続き新規ご利用者の獲得…に注力」「固定電話・ビジネスフォンの新基準を目指して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売好調につき新規契約社数が増えている」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「INNOVERAの契約社数が1,800社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「INNOVERAのこれまでの歩み」「契約社数…を突破しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新基準に向かって…歩み続けて参ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Japan Quality」の国産クラウドPBX」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「契約社数1,800社（アカウント数42,000）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「据え置きのハードウェアPBXから大きくパラダイムシフトしたクラウドPBX」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「https://innovera.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「クラウドPBXの新基準」「大きな支持を得ています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
