# Ｇｌｏｂｅｅ（5575） 2026年５月期 第２四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5575/disclosure/20260114533401
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5575

## 何が変わったか

2026年5月期第2四半期は、売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は減少した。通期予想と比較した各科目の残額・差額、および複数のKPIが示されている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、提示された本文では明確に説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年5月期 第2四半期
- 売上高: {"value":494762,"unit":"千円","yoy_pct":24.8}
- 営業利益: {"value":100228,"unit":"千円","yoy_pct":-14}
- 経常利益: {"value":68343,"unit":"千円","yoy_pct":-14.8}
- 純利益: {"value":null,"unit":null,"yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"率":"47.9%","前年同期比の増減ポイント":null}
- 営業利益率: {"率":"20.3%","前年同期比の増減ポイント":null}
- 販管費: {"value":98617,"unit":"千円","売上高販管費率":null}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":494762,"unit":"千円","yoy_pct":24.8},"売上原価":{"value":236918,"unit":"千円","yoy_pct":26.9},"販管費":{"value":98617,"unit":"千円","yoy_pct":-12.5},"営業利益":{"value":100228,"unit":"千円","yoy_pct":-14},"経常利益":{"value":68343,"unit":"千円","yoy_pct":-14.8}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":2040000,"unit":"千円"},"売上総利益":{"value":940000,"unit":"千円"},"営業利益":{"value":330000,"unit":"千円"},"経常利益":{"value":330000,"unit":"千円"},"純利益":{"value":220000,"unit":"千円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"25%（通期予想との差額・残額の比率として表示）","売上総利益":"20%","営業利益":"-20%","経常利益":"-19%","純利益":"-22%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: GAGAの提供開始、M&Aの実施・検討に関する開示

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高「2,040,000」「402,476」「25%」、営業利益「330,000」「-81,481」「-20%」などの科目別表示。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「通期予想との数値比較はあるが、計画に対する自己評価の文言は本文にない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「26/5 Q2」の列に売上高494,762、営業利益100,228、経常利益68,343などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「財務数値とKPIの推移はあるが、増減要因の内訳表示はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減要因を示す文章・項目は確認できない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上原価236,918、前年同期比26.9%、販管費98,617、前年同期比-12.5%。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益前年同期比-14.0%、経常利益-14.8%、純利益欄相当の数値-22%などを掲載し、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想値は掲載されているが、前提数値の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やリスク項目の記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「売上高の差額402,476・25%、営業利益の差額-81,481・-20%などを掲載。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料本文に中期経営計画の目標値・実績対比の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「GAGA 2025 12」「2025 12 1」および「M&A」「2026 1 14」などの記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「KPIページに97%、90%、92%、12.6、600、1,300、30、330、16などを掲載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「KPIの数値はあるが、客数・客単価等の単価と数量の組み合わせはない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、還元方針の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2026年5月期 第2四半期決算説明資料」、および「KPI」ページ。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「Global Education and Entertainment Company」、沿革、TOEIC・AI・abceedの事業紹介を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「通期予想を「2,040,000」「940,000」「330,000」「220,000」など具体的な数値で掲載。」）
