# 上場後の株式流動性低下により売買が停滞する｜Ｒｉｄｇｅ−ｉ（5572）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5572/threads/c73167f5821c
企業ページ: https://komori.app/company/5572

## 経過

- FY2023 初出 「流通株式比率は本書提出日現在において31.20％となっております。今後は、大株主への一部売出し要請、ストック・オプションの発行及び行使による流通株式数の増加分を勘案し、これらにより流動性の向上を図っていく方針ではありますが、何らかの事情により上場時よりも流動性が低下する場合には、当社株式の市場における売買が停滞する可能性があります。」 — 流通株式比率31.20％を示し、流動性低下と株式需給への影響をリスクとしている。 (https://komori.app/company/5572/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 上場後の株式流動性低下リスクについて、重要な変更がないと包括的に確認されている。 (https://komori.app/company/5572/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 上場後の株式流動性低下リスクについて、重要な変更がないと包括的に確認されている。 (https://komori.app/company/5572/filing/2024-q1)
- FY2024 対処 「株式会社東京証券取引所の定める上場維持基準は25％であるところ、流通株式比率は本書提出日現在において36.06％となっております。」 — 流通株式比率が前回開示の31.20％から36.06％へ上昇し、上場維持基準25％を上回っている。 (https://komori.app/company/5572/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 上場後の株式流動性低下リスクについて、重要な変更がないと包括的に確認されている。 (https://komori.app/company/5572/filing/2024-h1)
- FY2025 対処 「流通株式比率は本書提出日現在において38.25％となっております。」 — 流通株式比率は前回の36.06％から38.25％へ上昇し、上場維持基準25％を上回る状態が続いている。 (https://komori.app/company/5572/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 上場後の株式流動性低下リスクについて、重要な変更がないと確認されている。 (https://komori.app/company/5572/filing/2025-h1)
- FY2026 対処 「流通株式比率は当事業年度末現在において39.5％となっております。」 — 流通株式比率は前回の38.25％から39.5％へ上昇し、上場維持基準25％を上回る状態が続いている。 (https://komori.app/company/5572/filing/2025-fy)
