# Ｒｉｄｇｅ−ｉ（5572） リッジアイ、「財界-BEST-AI-100」にて優秀賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5572/disclosure/20260525546097
種別: その他開示
開示日: 2026-05-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/5572

## 何が変わったか

Ridge-iが、株式会社財界研究所主催の「財界 BEST AI 100」で、選出された100社の中から優秀賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

AI人材による革新的な取り組み・サービス、事業や組織の独自性、経営者のビジョンと経営推進などが審査され、AI技術・ソリューションの実績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カスタムAIソリューション、GRASP EARTH
- 相手先: 株式会社財界研究所
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：村田博文、総合ビジネス誌『財界』の発行会社
- 当社との関係: 株式会社財界研究所が主催する表彰プログラムでRidge-iが受賞
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 金融業界、医療分野、人工衛星データ解析、社会課題・環境変化の把握
- 受賞名・認証名: 財界 BEST AI 100 優秀賞、宇宙開発利用大賞
- 授与・認証機関: 株式会社財界研究所、内閣府
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル438
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 既存顧客から継続・拡張発注を多数受けている
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社財界研究所主催の『財界 BEST AI 100』、内閣府主催の『宇宙開発利用大賞』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「優秀賞を受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「優秀賞を受賞したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「優秀賞を受賞した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社財界研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社財界研究所が主催する『財界 BEST AI 100』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：村田博文」「総合ビジネス誌『財界』を発行」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「既存顧客から継続・拡張発注を多数いただいています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「100社の中から優秀賞を受賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「AI活用企業100社を厳選・顕彰」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社財界研究所が主催」「内閣府主催『宇宙開発利用大賞』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「100社の中から優秀賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「生成AIの普及を追い風に成長を加速させており」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「受賞の業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『財界 BEST AI 100』にて優秀賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AI・ディープラーニング技術のコンサルティングと開発を行う」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞の発表であり、製品・サービスの変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Ridge-iが…優秀賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 Ridge-i」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本のAIビジネスを牽引する」「最高峰のソリューション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のAIビジネスを牽引する『AI活用企業』100社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「既存顧客から継続・拡張発注を多数いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社にはない、事業や組織の独自性があるか」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GRASP EARTH」「証券コード：5572」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最前線でのAI実装実績」「最高峰のソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
