# 新日本電工（5563） シェアードリサーチ社による当社アナリストレポート（英語版）更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5563/disclosure/20260519541257
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5563

## 何が変わったか

シェアードリサーチ社が作成する新日本電工のアナリストレポート英語版が、2026年12月期第1四半期決算後の取材結果を反映して更新され、公開された。

## 会社が挙げた理由

2026年12月期第1四半期決算発表後の取材結果を反映するため。投資家の理解を深め、投資判断の参考としてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新日本電工株式会社 アナリストレポート（英語版）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 第三者視点からの調査・分析に基づくアナリストレポートを作成する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: シェアードリサーチ社が当社に関するアナリストレポートを作成・更新する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月19日（更新・公開実績）
- 適用分野: 投資家向け情報提供・投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチによる第三者視点からの調査・分析
- 対象URL: https://sharedresearch.jp/en/companies/5563

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポート（英語版）が更新されました」「レポート更新日：2026年5月19日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「レポート更新日：2026年5月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回の更新は、当社の2026年12月期第1四半期決算発表を受け、その後の取材結果を元に更新されたもの」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「更新されました」「英語版レポート公開URL」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「更新されましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ（以下、シェアードリサーチ社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社シェアードリサーチの社名のみ記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる第三者視点からの調査・分析」「英語版レポート公開URL：https://sharedresearch.jp/en/companies/5563」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「レポートの対象内容として「事業概要および事業戦略、今後の成長戦略等」を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の成長戦略等を網羅する内容」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート（英語版）更新のお知らせ」「英語版レポート公開URL」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社アナリストレポート（英語版）更新のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者視点からの調査・分析に基づいて作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「表題および発信者として「新日本電工株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「アナリストレポート（英語版）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・利用者名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「新日本電工株式会社（コード番号：5563 東証プライム市場）」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆様には、本レポートを通じて当社へのご理解をより深めていただき、投資判断のご参考としていただければ幸い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
