# 内部留保の資源確保・研究開発・設備投資等への活用｜大平洋金属（5541）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環として自己株取得、等々に活用してまいります。」 — 内部留保を、資源確保、新技術、設備投資、自己株式取得などに活用するとしている。 (https://komori.app/company/5541/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術、設備投資、自己株式取得などに活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環として自己株式取得、等々に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株取得等に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2018-q3)
- FY2020 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株式取得、等々に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再確認している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2019-fy)
- FY2023 再掲 「また、内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株式取得、等々に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再確認している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環としての自己株式取得、等々に活用してまいります。」 — 内部留保を資源確保、新技術、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再確認している。 (https://komori.app/company/5541/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 前進 「当社は、2025年6月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式2,120,200株の取得及び2025年６月25日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式7,795株の処分を行いました。」 — 内部留保等の資本政策の具体的な実行として、自己株式2,120,200株を取得した。 (https://komori.app/company/5541/filing/2025-h1)
- 2026-04-28 再掲 「また、内部留保金につきましては、経営環境の変化に機能的に対応するための基金とするとともに、資源確保、新技術の開発、設備投資、資本政策の一環として自己株式取得、等々に活用してまいります。」 — 内部留保を経営環境への対応、資源確保、新技術開発、設備投資、自己株式取得等に活用する方針を再確認している。 (https://komori.app/company/5541/disclosure/20260424510516)
- 2026-05-28 前進 「2025年6月13日の取締役会決議による自己株式の取得 2,120,200株」 — 自己株式取得の具体的な実行内容として、2,120,200株の取得を記載している。 (https://komori.app/company/5541/disclosure/20260527550800)
