# ＡｌｂａＬｉｎｋ（5537） 支店開設について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5537/disclosure/20261009548867
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/5537

## 何が変わったか

長野市、奈良市、大分市、津市、青森市、甲府市に6支店を新設することを決議した。予定どおり開設されると、全国の支店数は37支店となる。

## 会社が挙げた理由

売主・買主との対面でのコンタクトを可能にし、物件査定のために速やかに現地訪問できる体制を整備するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 空き家マッチング事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年10月9日（経営会議で決議）
- 提供開始日: 2027年4月1日（予定、6支店の開設日）
- 適用分野: 空き家の買取り・販売、空き家問題の解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県長野市南千歳2丁目-12-1、奈良県奈良市大宮町4丁目281-1、大分県大分市中央町1丁目1-5、三重県津市栄町1丁目840、青森県青森市橋本2丁目19-3、山梨県甲府市丸の内3丁目32-11
- 拠点の規模: 予定どおり開設されると全国37支店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開設日（予定） 2027年4月1日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「2026年10月9日開催の経営会議において、新たに支店を開設することを決議」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2027年4月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全国の都道府県に継続的に支店を出店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開設日（予定） 2027年4月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「支店の住所（予定）」「開設日（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国37支店の体制」「6支店を開設」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「決議済みの開設が予定通りに行われると全国37支店の体制」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は」「決議いたしました」「全国37支店の体制」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6支店」「全国37支店」「2027年4月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「空き家問題の解決を目指し」「全国の都道府県に継続的に支店を出店」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新たに支店を開設」「6支店を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の都道府県に継続的に支店を出店」「全国37支店の体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「空き家マッチング事業」「新たに支店を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…空き家マッチング事業を日本全国で運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…支店を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「長野県、奈良県、大分県、三重県、青森県、山梨県の各市」「全国37支店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社AlbaLink」「コード番号5537 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支店開設の目的・概要・予定日の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「住所（予定）」「開設日（予定）」「予定通りに行われると全国37支店」」）
