# ＡｌｂａＬｉｎｋ（5537） 自治体との協定締結数80件到達のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5537/disclosure/20260901529875
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/5537

## 何が変わったか

自治体との協定締結または空家等管理活用支援法人の指定が累計80件に達した。今回、前回開示以降に新たに8自治体との連携実績が示されている。

## 会社が挙げた理由

自治体の地域住民との接点と、当社の空き家・不動産の流通および利活用に関するノウハウを組み合わせ、空き家所有者の課題解決、空き家の再流通、管理不全空き家の抑制、行政負担の軽減、地域環境の維持・向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 空き家マッチング事業
- 相手先: 滋賀県大津市、香川県丸亀市、山形県山形市、千葉県富里市、鹿児島県龍郷町、山梨県韮崎市、愛媛県八幡浜市、石川県中能登町、長野県上松町、茨城県稲敷市
- 相手先の概要: いずれも自治体。所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 空き家対策、空き家の流通促進等に関する連携協定の締結、または空家等管理活用支援法人への指定
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年8月7日、2026年8月17日、2026年8月20日、2026年8月24日、2026年8月28日、2026年8月31日、2026年9月1日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 空き家所有者への相談・解決支援、管理不全空き家の発生抑制、空き家の流通・利活用、地域の生活環境・景観の維持
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 自治体との協定締結数80件到達
- 利用実績: 自治体との協定締結数・指定数が累計80件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「自治体との協定締結数 80 件到達」「前回開示以降協定を締結した自治体」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「空き家対策の推進に関する連携協定を締結」「包括連携協定を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月７日」「2026 年９月１日」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ご参考（前回開示以降協定を締結した自治体）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年９月１日」、表中に「2026 年９月１日」付の締結を記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「80 件到達」「協定を締結」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「表の見出し「市区町村」、相手先として大津市、丸亀市、龍郷町などを記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「自治体との連携」「包括連携協定を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「滋賀県大津市」「香川県丸亀市」など」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「自治体との協定締結数 80 件到達」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「締結数80件到達」、前回開示以降の自治体を参考記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「自治体名、締結日、締結内容の一覧」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「80件」、各自治体の「2026年8月7日」等の日付」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も自治体との連携を積極的に拡大」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「空き家を買取り、空き家を活用したい買い手へ販売する、空き家マッチング事業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「空き家マッチング事業を日本全国で運営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後も自治体との連携を積極的に拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主に自社 WEB メディアを通して」「空き家マッチング事業を…運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社 AlbaLink」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国で運営」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「自治体との協定締結数80件」、自治体名の一覧」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号5537」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「期待されます」「貢献してまいります」」）
