# ＡｌｂａＬｉｎｋ（5537） 支店開設について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5537/disclosure/20260413502859
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5537

## 何が変わったか

岩手県盛岡市と長崎県長崎市に新たな支店を開設することを経営会議で決議した。2026年10月1日の開設後は、全国28支店の体制となる予定。

## 会社が挙げた理由

売主・買主の重要な意思決定に必要な対面での接触と、適時適切な物件査定のための速やかな現地訪問体制を整備するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 空き家マッチング事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（予定、盛岡支店・長崎支店の開設日）
- 適用分野: 空き家の買取・販売、物件査定、空き家活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 岩手県盛岡市盛岡駅前通16番21号、長崎県長崎市出島町1番14号
- 拠点の規模: 開設後、全国28支店の体制（予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たに支店を開設することを決議」「開設日（予定）2026年10月1日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「2026年4月13日開催の経営会議において、新たに支店を開設することを決議」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全国の都道府県に継続的に支店を出店」「新たに岩手県盛岡市、長崎県長崎市にそれぞれ支店を開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開設日（予定）」「2026年10月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することを決議いたしました」「開設日（予定）」「予定通りに行われると全国28支店」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国28支店の体制」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今回の支店開設が予定通りに行われると全国28支店の体制」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社による支店概要および参考一覧の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国28支店の体制」「2026年10月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「目的として対面接触と現地訪問体制の整備を記載。売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「支店を出店し、営業人員を配置」「支店を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の都道府県に継続的に支店を出店」「全国28支店の体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存の「空き家マッチング事業」の運営と新支店開設を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…空き家マッチング事業を日本全国で運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…支店を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の都道府県に継続的に支店を出店」「岩手県盛岡市、長崎県長崎市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「代表者名」「（コード番号5537 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支店概要と開設目的を中心とする記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開設日（予定）」「予定通りに行われると全国28支店」」）
