# ＡｌｂａＬｉｎｋ（5537） 新潟県上越市からの「空家等管理活用支援法人」指定について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5537/disclosure/20260326589791
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5537

## 何が変わったか

株式会社AlbaLinkが新潟県上越市から「空家等管理活用支援法人」に指定され、空き家の査定・買取、再生、セミナーなどを担うことになった。これにより、同社が連携する自治体は全国38自治体となる。

## 会社が挙げた理由

上越市が空き家の適正な管理・利活用を進めるため、同社の空き家の流通・活用に関するノウハウとこれまでの取り組みを評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 空家等管理活用支援法人としての空き家管理・活用支援
- 相手先: 新潟県上越市（自治体）
- 相手先の概要: 新潟県上越市。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 上越市が株式会社AlbaLinkを空家等管理活用支援法人に指定する官民連携関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月26日（指定日・実績）
- 適用分野: 空き家の適正な管理・利活用、空き家の流通・活用、地域経済活性化
- 受賞名・認証名: 空家等管理活用支援法人
- 授与・認証機関: 新潟県上越市
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 連携する自治体数が全国で38自治体となる
- 利用実績: 連携自治体数：全国38自治体（指定後）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月26日に新潟県上越市より『空家等管理活用支援法人』に指定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月26日に」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「指定されましたので、以下の通りお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「指定されました」「担う業務」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「新潟県上越市」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「官民連携で空き家対策を進める取り組みです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「新潟県上越市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を当社の関係先とする記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新潟県上越市より…指定されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「当社が連携する自治体の数は全国で38自治体となります」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の指定により…全国で38自治体となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が連携する自治体の数は全国で38自治体」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月26日」「全国で38自治体」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「空き家問題の解決を目指し」「地域経済活性化への貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「空き家マッチング事業を日本全国で運営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「空家等管理活用支援法人」に指定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が持つ空き家の流通・活用に関するノウハウ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…」「当社が…指定される」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国で運営」「全国で38自治体」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国で38自治体」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社AlbaLink」「コード番号5537 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「机上査定・買取」「物件の再生」「セミナー、イベントの開催」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
