# ＡｌｂａＬｉｎｋ（5537） 支店統合に関するご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5537/disclosure/20260302573171
種別: 開示
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/5537

## 何が変わったか

東京都内の立川支店を東京支店に統合することを決定しました。統合は2026年8月31日に予定されており、統合後は全国26支店の体制となる予定です。

## 会社が挙げた理由

東京都内では立川支店の業績への寄与が現時点で限定的と判断したため。また、対面でのコンタクトや迅速な現地訪問による物件査定の体制整備を進める中で、支店配置を見直したものです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 立川支店を東京支店へ統合
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年3月3日（決定済み）
- 実施日: 2026年8月31日（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 統合前：東京支店・立川支店の2支店、統合後：全国26支店の体制
- 業績への影響: 本件による業績への影響は軽微
- 理由: 現時点においては業績への寄与は限定的であるとの判断から
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年8月31日に立川支店を東京支店へ統合予定。本件及び当日までに予定している支店開設が予定通りに行われると全国26支店の体制となる予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「現時点においては業績への寄与は限定的であるとの判断から、立川支店を東京支店へ統合することといたしました」／「本件による業績への影響は軽微であります」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本件による業績への影響は軽微であります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「支店の統合を行うことを決定」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「本件による業績への影響は軽微であります」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 記載なし（原文: 「該当する相手方の明示なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「今回の支店統合は2026年8月31日を予定」／「全国26支店の体制となります」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「全国26支店」／「2026年8月31日」／東京支店および立川支店の所在地記載」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は」「業績への寄与は限定的であるとの判断から」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「立川支店を東京支店へ統合」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「立川支店を東京支店へ統合」／「2026年8月31日を予定」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「支店統合に関するご案内」／「支店の統合を行うことを決定」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「業績への寄与は限定的であるとの判断」／「本件による業績への影響は軽微であります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「立川支店を東京支店へ統合することといたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「将来的に全ての都道府県に支店を配置することを想定」／「全国の都道府県に継続的に支店を出店」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「支店の統合を行うことを決定いたしました」／「2026年8月31日を予定」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月31日を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「統合を行うことを決定いたしました」／「2026年8月31日を予定」／「予定通りに行われると」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「社外条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「東京都内において東京支店と立川支店を配置」／「立川支店を東京支店へ統合」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都内において東京支店と立川支店を配置」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年8月31日を予定」／「当日までに予定している支店開設」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「統合前・統合後の支店名および所在地／「2026年8月31日を予定」／「全国26支店」／「業績への影響は軽微」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「統合の理由」および「今後の見通し」における事実説明」）
