# ＡｌｂａＬｉｎｋ（5537） 支店開設について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5537/disclosure/20260120535892
種別: その他開示
開示日: 2026-01-20
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5537

## 何が変わったか

山口市、新潟市、富山市に新たな支店を開設することを取締役会で決議した。予定どおり開設されれば、全国27支店の体制となる。

## 会社が挙げた理由

売主・買主との対面での意思決定を支援し、物件査定のために速やかに現地訪問できる体制を整えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産販売事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年1月20日（取締役会決議日）
- 提供開始日: 2026年7月1日（予定。本文の支店概要欄では新潟支店について明記。山口支店・富山支店の開設日は表記上判読不能）
- 適用分野: 空き家の買取・販売、不動産販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山口県山口市小郡高砂町2番7号、新潟県新潟市中央区東大通二丁目3番28号、富山県富山市牛島町9番5号
- 拠点の規模: 全国27支店の体制（予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たに支店を開設することを決議」「開設日（予定）」「2026 年７月１日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「2026 年１月 20 日開催の取締役会において、新たに支店を開設することを決議」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全国の都道府県に継続的に支店を出店」「【参考】」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開設日（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することといたしました」「今回の支店開設が予定通りに行われると全国 27 支店の体制」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の支店開設と所在地を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「山口支店」「新潟支店」「富山支店」の開設に関する記載のみ。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「売主・買主の一般的説明はあるが、特定の顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国 27 支店の体制」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今回の支店開設が予定通りに行われると全国 27 支店の体制」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…支店を開設」「取締役会…決議」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年７月１日」「全国 27 支店の体制」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「山口県山口市、新潟県新潟市、富山県富山市にそれぞれ支店を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の都道府県に継続的に支店を出店」「全国 27 支店の体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「不動産販売事業を日本全国で運営」「支店を出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…不動産販売事業を日本全国で運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新たに支店を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の都道府県に継続的に支店を出店」「山口県…新潟県…富山県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号 5537 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支店開設の目的・概要・所在地の記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開設日（予定）」「予定通りに行われると全国 27 支店の体制」」）
