# ミガロホールディングス（5535） 【開催レポート】国山 ハセン氏、並河 進氏が登壇 「AI時代の投資リテラシー」セミナー

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5535/disclosure/20261009548360
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/5535

## 何が変わったか

プロパティエージェントが、2026年10月2日に開催した「AI時代の投資リテラシー」セミナーの内容と参加者アンケート結果を報告した。

## 会社が挙げた理由

生成AIの回答を鵜呑みにせず、確認しながら自分で投資判断する考え方を伝えるため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"『AI時代の投資リテラシー』セミナー","相手先":"not_disclosed","相手先の概要":"not_disclosed","当社との関係":"プロパティエージェント株式会社はミガロホールディングス株式会社のグループ会社","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2026年10月2日（実施済み）","適用分野":"投資教育、投資判断における生成AIの活用","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー41階（プロパティエージェント本社）","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"アンケート回答者19名全員が、投資におけるAIとの向き合い方が『変わった』と回答。17名が『非常に満足』または『やや満足』と回答","利用実績":"参加者20名、アンケート回答者19名（回収率95%）","業績への影響":"not_disclosed","出典":"プロパティエージェントが2026年7月に実施した投資経験者545名を対象とする調査","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月2日（金）にオフラインセミナー…を開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月2日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「プロパティエージェントが2026年7月に実施した…調査」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催しました」「終了後のアンケートでは」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「回答者全員が…『変わった』と回答しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「登壇者として国山ハセン氏、並河進氏を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社プロパティエージェント株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「回答者19名中17名が『非常に満足』または『やや満足』」「回答者全員が『変わった』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加者20名中19名が回答、回収率95%」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「セミナー終了後アンケート」「プロパティエージェントが2026年7月に実施した…調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月2日」「参加者20名中19名が回答」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「AI時代の投資リテラシー」セミナー」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「オフラインセミナー…を開催しました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心はセミナーの開催レポート」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロパティエージェント…は…セミナー…を開催しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社プロパティエージェント株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「オフラインセミナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加者20名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「会場は真剣な空気に包まれました」「体感する時間となりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「AIの回答を確かめ、最終的な判断は自分自身で行うことが欠かせません」」）
