# ミガロホールディングス（5535） 【オール顔認証マンション】ヴァースクレイシアIDZたまプラーザ 居住用分譲住戸好評完売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5535/disclosure/20260904531658
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/5535

## 何が変わったか

プロパティエージェントが開発した「ヴァースクレイシアIDZたまプラーザ」の居住用分譲住戸を、全戸販売完了した。

## 会社が挙げた理由

居住者に長く支持される、資産性の高い物件開発を目指しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ヴァースクレイシア IDZ たまプラーザ、FreeiD（フリード）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: プロパティエージェント株式会社はミガロホールディングス株式会社のグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マンションの入退館・宅配BOX・エレベーター・各住戸のオートロック解錠
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市青葉区新石川三丁目3番8（地番）
- 拠点の規模: 鉄筋コンクリート造、地下1階地上7階建て、総戸数28戸
- 定量的な効果: たまプラーザ駅から徒歩4分
- 利用実績: 居住用分譲住戸を全戸完売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「居住用分譲住戸の全戸を完売いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月4日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全戸を完売いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全戸を完売いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社プロパティエージェント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「プロパティエージェント株式会社 会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社プロパティエージェント株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地下1階地上7階建て」「総戸数：28戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数：28戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社による物件概要・完売のお知らせ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月4日」「総戸数：28戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「居住用分譲住戸の全戸を完売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ヴァースクレイシア IDZ たまプラーザ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「居住用分譲住戸の全戸を完売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発オール顔認証マンション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社プロパティエージェント株式会社は、自社開発」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「オール顔認証マンション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：神奈川県横浜市青葉区新石川三丁目」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ヴァースクレイシア IDZ たまプラーザ」「FreeiD」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好評完売」「資産価値の高い物件開発」」）
