# ミガロホールディングス（5535） 「第1回SC IRカンファレンス」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5535/disclosure/20260817521654
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/5535

## 何が変わったか

ミガロホールディングスが、2026年9月6日に開催予定の「第1回 SC IRカンファレンス」へ登壇することを告知した。

## 会社が挙げた理由

IR活動の一環として登壇するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第1回 SC IRカンファレンス
- 相手先: 株式会社メディアドゥ（証券コード：3678）
- 相手先の概要: 東京都千代田区所在、代表取締役社長CEO 藤田恭嗣、東京証券取引所プライム市場、カンファレンス主催者
- 当社との関係: ミガロホールディングスが株式会社メディアドゥ主催のカンファレンスに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月6日（予定）
- 適用分野: IR活動、個人投資家・機関投資家・金融機関関係者向けイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト レセプションホールA・B
- 拠点の規模: 定員1,000名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: メディアドゥ調べ（2026年7月6日時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月6日（日）に東京ビッグサイトで…登壇いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2026年9月6日（日）10:00～18:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第1回 SC IRカンファレンス」登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年8月17日／開催日時：2026年9月6日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇いたしますのでお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「株式会社メディアドゥ（東証プライム 3678…証券コード 3678）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：株式会社メディアドゥ／…株式会社メディアドゥが開催する「第1回 SC IRカンファレンス」に、登壇いたします。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO 藤田恭嗣、東証プライム」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登壇に関する告知であり、導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員：1000名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員：1000名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：株式会社メディアドゥ／特設サイト：https://scir.jp」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開催日時：2026年9月6日（日）10:00～18:00／登壇時間：15:00～15:50／定員：1000名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「IR活動の一環として登壇する旨のみ記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「IR活動の一環として…「第1回 SC IRカンファレンス」に、登壇いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第1回 SC IRカンファレンス」への登壇」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR活動の一環として登壇」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ミガロホールディングス株式会社…登壇いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ミガロホールディングス株式会社…登壇いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「日本唯一*のリアル開催限定 IR イベント／2026年7月6日時点、メディアドゥ調べ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「開催場所：東京ビッグサイト レセプションホールＡ・Ｂ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「上場企業の創業経営者5名が一堂に会し登壇する日本唯一のリアル開催限定IRイベント」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「証券コード：3678／https://scir.jp」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「デジタル」と「リアル」の融合で新たな価値を創造する企業／日本唯一」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
