# ミガロホールディングス（5535） 【オール顔認証マンション】クレイシアIDZ二子新地　投資用分譲住戸好評完売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5535/disclosure/20260406598620
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5535

## 何が変わったか

プロパティエージェントが開発した「クレイシアIDZ二子新地」の投資用分譲住戸24戸が完売した。

## 会社が挙げた理由

会社は、投資用分譲住戸の全戸を完売したことを発表している。完売に至った具体的な理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クレイシアIDZ二子新地、FreeiD（フリード）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: プロパティエージェント株式会社はミガロホールディングス株式会社のグループ会社。プロパティエージェントが本物件を自社開発した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マンションの入退館・宅配BOX・エレベーター・各住戸のオートロックの顔認証解錠
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県川崎市高津区二子一丁目20番2
- 拠点の規模: 地上7階建て、総戸数24戸（うち投資用24戸）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 投資用分譲住戸24戸を全戸完売（累計・時点の別はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「投資用分譲住戸の全戸を完売いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「完売日は記載されていない」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「完売いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全戸を完売いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「購入者・販売先の実名や属性の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社プロパティエージェント株式会社は、自社開発」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入者の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総戸数：24戸（うち投資用24戸）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総戸数：24戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義のプレスリリースに完売・物件概要を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「総戸数：24戸（うち投資用24戸）」、完売日記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績見通し・収益目標への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資用分譲住戸の全戸を完売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クレイシアIDZ二子新地」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「投資用分譲住戸の全戸を完売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発オール顔認証マンション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社プロパティエージェント株式会社は、自社開発」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地「神奈川県川崎市高津区二子一丁目20番2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「投資用分譲住戸の全戸を完売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレイシアIDZ二子新地」「FreeiD（フリード）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「投資用分譲住戸好評完売」、「資産価値を高める」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク注意書きなし」）
