# ミガロホールディングス（5535） ミガロホールディングスグループがNexTech Week 2026【春】「第10回AI・人工知能EXPO」のAI一般ゾーンに初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5535/disclosure/20260326589556
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/5535

## 何が変わったか

ミガロホールディングス、アヴァント、TIEROの3社が、2026年4月開催のAI・人工知能EXPOに初めて共同出展する。企業向けAI内製化プログラム「インハウスAIラボ」や関連するAIサービスを展示し、無料診断も提供する。

## 会社が挙げた理由

AI導入におけるリソース・ノウハウ不足や、パッケージでは対応しにくい個別課題を解決するソリューションを紹介し、来場者にグループのAI活用ノウハウを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インハウス AI ラボ、商談分析 AI、AI 開発支援ツール、Dr.情シス - 企業の DX 診断
- 相手先: RX Japan 株式会社
- 相手先の概要: 東京都所在。NexTech Week 2026【春】の主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: NexTech Week 2026【春】および第10回AI・人工知能EXPOの主催者と出展者の関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（Dr.情シスのブース内無料診断を除く）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月15日（予定、展示会出展開始日）
- 適用分野: 製造、物流、金融、流通、企業のAI内製化、情シス部門のDX診断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（西展示場）
- 拠点の規模: ブース番号：23-40
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月 15 日(水)～4 月 17 日(金)の 3 日間…出展することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 15 日 (水) ~ 17 日 (金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「AI 一般ゾーンに初出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 3 月 26 日」／開催日程「2026 年 4 月 15 日 (水) ~ 17 日 (金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することをお知らせいたします」「展示いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan 株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：RX Japan 株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「RX Japanについては主催者名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績効果、契約金額、利用実績等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan 株式会社」「イベントサイト：https://www.nextech-week.jp/hub/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「展示内容・開催日程の記載はあるが、効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第10回 AI・人工知能EXPO…に出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト（西展示場）」「ブース番号：23-40」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブースでは…『インハウス AI ラボ』を展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『インハウス AI ラボ』は、ミガロ HD が展開する企業の AI 内製化プログラム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ミガロホールディングス株式会社」「グループ会社のアヴァント株式会社と株式会社TIEROの3社合同」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の専門展です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト（西展示場）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「パッケージでは対応しきれないラストワンマイルを解決するソリューション」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インハウス AI ラボ」「Dr.情シス」「ブース番号：23-40」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リアルな AI 活用ノウハウ」「日本最大級の専門展」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
