# ミガロホールディングス（5535） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5535/disclosure/20250625599280
種別: ガバナンス
開示日: 2025-06-25
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/5535

## 何が変わったか

親会社としてアールジェイピー株式会社が記載され、議決権所有割合は52.71％です。また、支配株主との取引に際して少数株主を保護する手続が示されています。

## 会社が挙げた理由

支配株主との取引について、取引の合理性・条件の適切性を取締役会で審議・承認し、当事者である代表取締役社長は議場から退出すること、第三者との取引と同様に行うこと、必要に応じて外部専門家の意見を聴取することで、取引の公正性と少数株主の保護を確保するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: アールジェイピー株式会社（親会社）、議決権所有割合52.71％（直接所有分52.71％、合算対象分－）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 非上場の親会社（原文: 「「アールジェイピー株式会社　属性：親会社」「議決権所有割合（％）計：52.71」「発行する株券が上場されている金融商品取引所等：―」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「支配株主で当事者である当社代表取締役社長中西聖氏が議場から退出したうえで、その取引の合理性と条件の適切性を取締役会にて十分審議し承認」「他の第三者との取引と同様に行うことを原則」「必要に応じて、弁護士や会計監査人等外部専門家の意見聴取」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「少数株主に不利益が被ることがないようにしております。」」）
