# ミガロホールディングス（5535） 株式会社テラ・ウェブクリエイトの株式取得（子会社化）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5535/disclosure/20250404509046
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-04-04
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/5535

## 何が変わったか

ミガロホールディングスが、クラウドインテグレーション事業を行う株式会社テラ・ウェブクリエイトの株式を取得し、子会社化することを決めた。

## 会社が挙げた理由

テラ・ウェブクリエイトが蓄積したエンジニア、技術、ノウハウ、事例データを活用してDX推進と顧客価値の最大化を図り、収益性と競争力を高めるため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 株式取得（子会社化）
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: 株式会社テラ・ウェブクリエイト
- 対象会社の事業内容: クラウドインテグレーション事業（Salesforce 導入・クラウド連携サービス）
セールスフォース有資格者多数在籍
- 対象会社の所在地: 沖縄県浦添市（本社）、東京都千代田区（東京オフィス）、大阪府大阪市北区（大阪オフィス）
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: 2008 年 4 月
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2025 年 4 月 4 日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: not_disclosed
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 経営権の取得（原文: 「「株式会社テラ・ウェブクリエイトの株式を取得し、子会社化することについて決議しました」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「株式を取得し、子会社化する」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 連結（原文: 「「株式会社テラ・ウェブクリエイトの株式を取得し、子会社化する」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「株式を取得し、子会社化することについて決議しました」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「当社所在地は「東京都新宿区」、対象会社所在地は「沖縄県浦添市」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「当社については「東京証券取引所プライム市場」と記載されているが、対象会社の上場市場に関する記載はない。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「2026 年 3 月期では、DX 推進事業で売上高 50 億円にチャレンジ」とあるが、今回の取得による影響額や取引規模とは明示されていない。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「「より一層の収益性向上、競争力強化に資するものと判断」と記載されているが、金額の記載はない。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文および会社概要に、のれん・特別損益に関する記載はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2026 年 3 月期では、DX 推進事業で売上高 50 億円にチャレンジしていく所存」と記載されている。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題が「株式会社テラ・ウェブクリエイトの株式取得（子会社化）のお知らせ」であり、「2025 年 4 月 4 日開催の取締役会」における決議として発表されている。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「「株式を取得し、子会社化する」と記載されているが、取得価額の記載はない。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にDCF法、市場株価法、第三者算定機関などの記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「株式を取得し、子会社化」と記載されているが、対価の種類は記載されていない。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「表題は「株式取得（子会社化）」であり、合併比率・株式交換比率の記載はない。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に取得資金の調達方法に関する記載はない。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「株式取得の相手先の概要」には対象会社の情報が記載されているが、株式の売主の属性は記載されていない。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文および会社概要に、ミガロホールディングスと株式売主との関係に関する記載はない。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の会社概要には「事業内容」「設立」「所在地」等が記載されているが、財務数値の記載はない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の営業利益・当期純利益に関する記載はない。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「クラウドインテグレーション事業（Salesforce 導入・クラウド連携サービス）」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 能力の獲得（原文: 「「優れたエンジニアやその技術、ノウハウ・事例データ等を活用することができ」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「これらを活用することで当社グループの最適な DX 推進とそれを通じた顧客価値の最大化が可能になる」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にリスク、不確実性、許認可、業績下振れに関する記載はない。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 記載なし（原文: 「「2025 年 4 月 4 日開催の取締役会」と記載されているが、契約締結日・実行日の記載はない。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2025 年 4 月 4 日開催の取締役会において」決議したと記載されている。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に株式併合、株式売渡請求、少数株主条件、利益相反役員に関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には技術・ノウハウの活用方針はあるが、商号、代表者、従業員の処遇に関する記載はない。」）
