# リアルゲイト（5532） 固定資産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5532/disclosure/20261102562467
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/5532

## 何が変わったか

当社は、東京都渋谷区の土地・建物を約17.2億円で取得する売買契約を締結することを決定しました。物件の引渡しは2026年11月末の予定です。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2029の達成に向けた事業戦略として、自社保有物件を増やす取り組みの一環で取得するものです。

## 開示の要点

- 取引の名称: 固定資産の取得
- 相手方の名称: 個人（名称非開示）
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 約17.2億円
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 現金
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 自己資金及び金融機関からの借入を予定。借入金額を含め現時点では未定。
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年９月期の業績予想に変更はない。今後公表すべき事実が発生した場合には速やかに開示する。
- 取締役会決議日: not_disclosed（経営会議決議日：2026年11月２日）
- 契約締結日: 2026年11月２日
- 実行日・効力発生日: 2026年11月末（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「取得先は個人」「本物件はその一環として取得するものであります」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象は「土地・建物」であり、取引後の議決権・子会社化に関する記載はありません。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は物件の取得金額、所在地、面積等を記載しており、株式数・議決権所有割合は記載していません。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「物件所在地は「東京都渋谷区代々木４丁目」ですが、「名称及び所在地等の公表は控えさせていただきます」と記載されています。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には上場廃止や上場維持に関する記載がありません。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「取得金額：約17.2億円」と記載されていますが、当社の事業規模との比較はありません。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「現時点において2027年９月期の業績予想に変更はございません。」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には特別損益またはのれんに関する記載がありません。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2027年９月期の業績予想に変更はございません。」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は、本日、以下のとおり売買契約を締結することを決定いたしましたのでお知らせいたします。」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 金額の開示あり（原文: 「「取得金額：約17.2億円」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にはDCF法、市場価格法、第三者算定機関等に関する記載がありません。」）
- 対価は何で支払われるか。: 現金（原文: 「「取得金額：約17.2億円」「自己資金及び金融機関からの借入を予定しております」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は土地・建物の売買契約を扱っており、合併・株式交換比率の記載はありません。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 複数手段の組み合わせ（原文: 「「自己資金及び金融機関からの借入を予定しております」」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 個人（原文: 「「取得先は個人であり」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と取得先との間には、記載すべき資本関係、人的関係及び取引関係はありません。また、取得先は当社の関連当事者には該当しません。」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「物件種類は「土地・建物」とされ、対象会社の売上高・利益・純資産の記載はありません。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の売上高、営業利益、当期純利益に関する記載はありません。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「主な用途：共同住宅・事務所・駐車場」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「自社保有物件を増やすことに取り組んでおり、本物件はその一環として取得するものであります。」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には取得後の統合や人材活用に関する記載がありません。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「現時点では借入金額を含め未定であり、決定し次第お知らせいたします。」「今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示いたします。」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「経営会議決議日：2026年11月２日」「契約締結日：2026年11月２日」「物件引渡期日：2026年11月末（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 価額のみ未定（原文: 「「現時点では借入金額を含め未定であり、決定し次第お知らせいたします。」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には実行の前提条件に関する記載がありません。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には特別委員会、第三者算定機関、フェアネス・オピニオン等の記載がありません。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には株式併合、株式売渡請求、マジョリティ・オブ・マイノリティ等の記載がありません。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には取得後の経営体制、商号変更、従業員の処遇に関する記載がありません。」）
