# リアルゲイト（5532） （開示事項の経過）固定資産取得に伴う資金借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5532/disclosure/20260831528508
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/5532

## 何が変わったか

固定資産の取得に必要な資金として、商工組合中央金庫から10億円を借り入れる契約を締結した。借入期間は2年11カ月で、建物または改修後の信託受益権を担保とする。

## 会社が挙げた理由

2026年4月6日に公表した固定資産の取得に関する資金を借り入れるため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 固定資産取得に伴う資金借入
- 発生日: 2026年8月31日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リアルゲイト（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 当該固定資産（具体的な名称はnot_disclosed）
- 原因: 固定資産の取得に伴う資金調達
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 2026年9月期通期業績予想に変更はない
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示する。借入期間は2年11カ月、返済方法は期限一括。
- 続報の予定: 今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「現時点において 2026 年９月期通期業績予想に変更はございません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「コミットメント期間付きタームローン契約の締結による資金の借入を決議いたしました」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「2026 年９月期通期業績予想に変更はございません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「借入金総額 10 億円」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当該固定資産の取得に関しまして」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「財務上の特約の内容」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「業績への影響額に関する記載なし／借入金総額 10 億円」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する会計期間に関する記載なし」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「契約締結日 2026 年８月 31 日」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「借入先 株式会社商工組合中央金庫」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入金総額 10 億円／契約締結日 2026 年８月 31 日」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「借入金総額 10 億円、契約締結日 2026 年８月 31 日、借入期間 ２年 11 ヶ月」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「（開示事項の経過）固定資産取得に伴う資金借入に関するお知らせ／今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示いたします。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2026 年４月６日付「固定資産の取得に関するお知らせ」にてお知らせした」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示いたします。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「契約の締結による資金の借入を決議いたしました／今後公表すべき事実が発生した場合には」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「原因に関する具体的な記載なし」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社は、2026 年４月６日付…当社の取得に関しまして…資金の借入を決議いたしました」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「コミットメント期間付きタームローン契約の締結による資金の借入」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記述なし」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「（関連する開示）2026 年４月６日付「固定資産の取得に関するお知らせ」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「固定資産の取得に関しまして…資金の借入を決議いたしました」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「該当する記述なし」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「該当する記述なし」）
