# リアルゲイト（5532） （開示事項の経過）販売用不動産の売却決済完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5532/disclosure/20260731504920
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/5532

## 何が変わったか

2024年8月に公表していた販売用不動産「ECLINE」について、建物の売却決済が2026年7月31日に完了した。

## 会社が挙げた理由

販売用不動産の建物について売買決済を完了したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 販売用不動産の売却決済完了
- 発生日: 2026年７月31日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リアルゲイト（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 販売用不動産 ECLINE（東京都目黒区大橋一丁目１番２号）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: 2026年９月期
- 業績予想への影響: 現時点において2026年９月期の業績予想に変更はございません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示する。
- 続報の予定: 今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「現時点において 2026 年９月期の業績予想に変更はございません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本日、建物についての決済を完了いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「現時点において 2026 年９月期の業績予想に変更はございません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「影響額に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「物件名 ：ECLINE／所在地 ：東京都目黒区大橋一丁目１番２号」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「2026 年９月期の業績予想に変更はございません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「売買決済日 2026 年７月 31 日」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「物件名 ：ECLINE／所在地 ：東京都目黒区大橋一丁目１番２号」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「物件名 ：ECLINE／売買決済日 2026 年７月 31 日」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「現時点において 2026 年９月期の業績予想に変更はございません。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「本日、建物についての決済を完了いたしました。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「（開示事項の経過）販売用不動産の売却決済完了に関するお知らせ／（関連する開示）2024 年８月 29 日付、2024 年 10 月 31 日付」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「建物についての決済を完了いたしました。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示いたします。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「建物についての決済を完了いたしました。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「原因に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社は、2024 年８月 29 日付『販売用不動産の売却に関するお知らせ』にて開示した販売用不動産につきまして本日、建物についての決済を完了いたしました。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「開示手続き上の問題に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「建物についての決済を完了いたしました。」）
