# リアルゲイト（5532） 固定資産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5532/disclosure/20260724599001
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/5532

## 何が変わったか

東京都港区南青山の土地・建物を取得する売買契約を締結することを決定しました。取得価格は非開示で、2027年3月の引渡しを予定しています。

## 会社が挙げた理由

「中期経営計画2028」の達成に向けた事業戦略として、自社保有物件を増やすため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 固定資産の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 取得先との守秘義務により、取得先及び取得金額については、公表を控えさせていただきます。
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 現金（自己資金及び金融機関からの借入を予定）
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 自己資金及び金融機関からの借入を予定。ただし、現時点では借入金額を含め未定。
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 現時点において2026年9月期の業績予想に変更はございません。今後公表すべき事実が発生した場合には、速やかに開示します。
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月24日
- 実行日・効力発生日: 2027年3月（予定）（物件引渡期日）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「物件種類：土地・建物」「取得先との守秘義務により、取得先及び取得金額については、公表を控えさせていただきます。」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文の取得対象は「土地・建物」であり、株式数・議決権所有割合の記載はない。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「取得金額は、当社の2025年9月期における純資産（3,351百万円）の30%以上の額となる見込みです。」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「現時点において2026年9月期の業績予想に変更はございません。」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の業績影響に関する記載は「2026年9月期の業績予想に変更はございません」であり、特別損益・のれんへの言及はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「現時点において2026年9月期の業績予想に変更はございません。」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は、本日、以下のとおり売買契約を締結することを決定いたしましたのでお知らせいたします。」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取得先との守秘義務により、取得先及び取得金額については、公表を控えさせていただきます。」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「取得価格については守秘義務による非開示とされており、DCF法等の算定手法への言及はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 現金（原文: 「「自己資金及び金融機関からの借入を予定しております。」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「物件種類：土地・建物」「売買契約を締結することを決定」。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 複数手段の組み合わせ（原文: 「「自己資金及び金融機関からの借入を予定しております。」」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「取得先との守秘義務により、取得先及び取得金額については、公表を控えさせていただきます。」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は物件概要と当社の純資産「3,351百万円」を記載しているが、対象会社の財務数値は記載していない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の売上高・営業利益・当期純利益の記載はない。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「物件の「主な用途：事務所・店舗」との記載はあるが、対象会社の事業内容に関する記載はない。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「『中期経営計画2028』の達成のための事業戦略として、自社保有物件を増やすことに取り組んでおり、本物件はその一環として取得する」。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取得後の統合や運営方法に関する記載はない。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引に伴うリスク・不確実性に関する記載はない。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「契約締結日：2026年7月24日」「物件引渡期日：2027年3月（予定）」。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 価額のみ未定（原文: 「「取得金額については、公表を控えさせていただきます」「現時点では借入金額を含め未定」。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に価格の公正性を担保する手続への言及はない。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本件は土地・建物の取得であり、本文に少数株主の扱いに関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取得後の経営体制・商号・従業員の扱いに関する記載はない。」）
