# リアルゲイト（5532） 渋谷・神南の築50年ビルをショップ×オフィス×ホテルの多機能拠点へ。複合施設「JINNAN VALLEY」2026年4月開業

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5532/disclosure/20260310578771
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5532

## 何が変わったか

築50年のビルを改修し、ショップ・オフィス・ホテルが入る複合施設「JINNAN VALLEY」として2026年4月に開業する。開業に先立ち、オフィス区画の先行募集と先行内覧会員の募集を始めた。

## 会社が挙げた理由

築50年の建物の風合いや素材感、渋谷・神南のカルチャーを生かし、働く・遊ぶ・泊まるがつながる拠点を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JINNAN VALLEY（ジンナンバレー）、SHIFT HOTEL SHIBUYA JINNAN、オフィス区画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: リアルゲイトが企画・設計施工・運営管理・貸主を務める
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月開業予定、リノベーション竣工2026年4月予定
- 適用分野: 事務所・店舗・ホテル、スタートアップの拠点、企業のサテライトオフィス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神南1-20-2
- 拠点の規模: 鉄筋コンクリート造5階建、延床面積1,238.31㎡、オフィス8区画（16㎡～89㎡台）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: リアルゲイトは都心部を中心に100棟を超えるクリエイティブオフィスの企画・運営実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「複合施設『JINNAN VALLEY／ジンナンバレー』を2026年4月に開業いたします」「リノベーション竣工：2026年4月予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オフィス区画の先行募集を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年4月に開業」「4月開催予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「複合施設『JINNAN VALLEY／ジンナンバレー』を2026年4月に開業いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開業に先駆け公式サイトにてオフィス区画の先行募集を開始」「4月開催予定の先行内覧会」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年4月に開業いたします」「飲食店が出店予定」「リノベーション竣工：2026年4月予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「企画・設計施工・運営管理・貸主：リアルゲイト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「企画・設計施工・運営管理・貸主：リアルゲイト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「物件概要およびリアルゲイト自身の会社概要が記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「企画・設計施工・運営管理・貸主：リアルゲイト」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「オフィス区画の先行募集を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「鉄筋コンクリート造5階建」「延床面積：1,238.31㎡」「8区画」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「リノベーション竣工：2026年4月予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「都心部を中心に100棟を超えるクリエイティブオフィスの企画・運営実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延床面積：1,238.31㎡」「2026年4月に開業」「オフィス…8区画」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「リアルゲイトのホテルプロジェクト第2弾」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績予想や業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「築50年のビルをリノベーションした複合施設」「拠点を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「渋谷区神南一丁目に位置する築50年のビル」「所在地：東京都渋谷区神南1-20-2」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「リアルゲイトのホテルプロジェクト第2弾」「複合施設『JINNAN VALLEY』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企画・設計施工・運営管理・貸主：リアルゲイト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リアルゲイトは…複合施設…を2026年4月に開業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷区神南一丁目」「東京都渋谷区神南1-20-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オフィス区画の先行募集を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「新築ビルでは決して再現できない、経年が生んだ豊かな『風合い』や『素材感』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「施設名称：JINNAN VALLEY（ジンナンバレー）」「所在地：東京都渋谷区神南1-20-2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「エッジの効いた空間」「自由な自己表現と新たな挑戦が湧き上がる場」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年4月に開業」「飲食店が出店予定」「リノベーション竣工：2026年4月予定」」）
