# ｐｒｏｐｅｒｔｙ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（5527） 2026年11月期第３四半期決算説明資料データ集

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5527/disclosure/20261015551468
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/5527

## 何が変わったか

2026年11月期第3四半期の損益、分野別実績、財務状態、仕入金額、株式情報を、過去四半期と比較できるデータ集として開示した。第3四半期単独では、前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・純利益が増加している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年11月期 第3四半期
- 売上高: {"value":13054,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":586,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":454,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":260,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: {"率":"15.1%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":"4.5%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":1387,"unit":"百万円","売上高販管費率":"10.6%"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":13054,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":1973,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":586,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":454,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":260,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"ホームネット":{"売上高":{"value":11140,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":1538,"unit":"百万円"}},"戸建2社":{"売上高":{"value":1903,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":427,"unit":"百万円"}},"スタンダード分野":{"売上高":{"value":8751,"unit":"百万円"},"粗利":{"value":1235,"unit":"百万円"}},"プレミアム分野":{"売上高":{"value":1839,"unit":"百万円"},"粗利":{"value":127,"unit":"百万円"}},"ソリューション分野":{"売上高":{"value":335,"unit":"百万円"},"粗利":{"value":89,"unit":"百万円"}},"新築戸建分野":{"売上高":{"value":1707,"unit":"百万円"},"粗利":{"value":355,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"スタンダード分野":{"戸数":269,"単価":32.5},"新築戸建分野":{"戸数":55,"単価":31}}
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本比率":"19.2%","その他":"not_disclosed"}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「目次および本文は損益計算書、分野別情報、賃借対照表、株式情報で構成され、通期予想・進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「損益計算書に「2026 1Q 2Q 3Q」として、売上高13,054、営業利益586などが掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想および予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書は四半期別の実績数値を掲載しているが、増減要因の説明や要因別金額はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文には販売数量、価格、コスト、為替などを主因とする説明がない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「分野別情報」にスタンダード分野、プレミアム分野、ソリューション分野、新築戸建分野の「売上高」「粗利」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販管費」および「広告宣伝費」「減価償却費」「のれん償却額」の各項目が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「スタンダード分野の3Q戸数は2025年294戸から2026年269戸、プレミアム分野の粗利率は23.3%から6.9%となっているが、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量などの見通し前提は掲載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因を織り込んだ金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準や達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文に中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は既存の損益、分野別情報、財務状態、株式情報のデータ集である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「スタンダード分野」「新築戸建分野」に「戸数」「単価」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「スタンダード分野は戸数294戸から269戸、単価29.5から32.5。新築戸建分野は戸数61戸から55戸、単価30.1から31.0。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「スタンダード分野」に「戸数269」「単価32.5」、「新築戸建分野」に「戸数55」「単価31.0」とある。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する項目はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株式情報は発行済株式数と自己株式数を掲載しているが、配当額・配当性向の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「株式情報には過年度の「取得」「消却」「処分」の履歴があるが、2026年の取得・消却は「-」である。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率19.2%」は掲載されているが、目標値としての記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する投資・研究開発費の項目はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年11月期第３四半期決算説明資料データ集」で、目次は「損益計算書」「分野別情報」「賃借対照表」「株式情報」である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は損益計算書、分野別情報、賃借対照表、株式情報のデータ表で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各四半期について売上高、営業利益、経常利益、純利益などの数値が表形式で記載されている。」）
