# ｐｒｏｐｅｒｔｙ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（5527） 2026年11月期第2四半期決算説明資料データ集

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5527/disclosure/20260714592803
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/5527

## 何が変わったか

2026年11月期第2四半期累計は、売上高が前年同期を下回る一方、営業利益は増加した。営業利益率も4.8%から6.0%へ改善している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や背景は、このデータ集では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年11月期 第2四半期
- 売上高: {"value":13023,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":783,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":643,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":412,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: 16.6%（前年同期比の増減ポイント：not_disclosed）
- 営業利益率: 6.0%（前年同期比の増減ポイント：+1.2ポイント、4.8%から改善）
- 販管費: {"value":1379,"unit":"百万円","売上高販管費率":"10.6%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: 取得85,000株（2024年1Qの実績を掲載。取得期間・金額はnot_disclosed）
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益計算書は「1Q」「2Q」「3Q」「4Q」の時系列で掲載され、2026年2Qの売上高は13,023百万円、1Qは11,488百万円と記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「スタンダード分野」「プレミアム分野」「ソリューション分野」「新築戸建分野」について、それぞれ売上高と粗利が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結売上高は2025年2Qの13,859百万円から2026年2Qの13,023百万円となっている一方、要因説明は記載されていない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「分野別情報に「戸数」「単価」「粗利率」、損益計算書に「EBITDA（除く広告宣伝費）」が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「スタンダード分野は戸数303戸・単価33.0、前年同期は389戸・26.6。新築戸建分野は戸数56戸・単価31.0、前年同期は58戸・28.7。EBITDAは942百万円、前年同期は825百万円。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「分野別情報に各分野の「戸数」と「単価」が記載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「取得 85,000」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年11月期第2四半期決算説明資料データ集」で、目次は損益計算書、分野別情報、賃借対照表、株式情報となっている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次の記載内容は損益計算書、分野別情報、賃借対照表、株式情報である。」）
