# ｐｒｏｐｅｒｔｙ　ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（5527） 2026年11月期 第１四半期決算説明資料データ集

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5527/disclosure/20260408500370
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5527

## 何が変わったか

2026年11月期第1四半期は、連結売上高が前年同期より増えた一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少した。営業利益率も4.1%から3.5%に低下している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年11月期 第1四半期
- 売上高: {"value":11488,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":405,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":298,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":150,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: {"率":"15.3%","前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"率":"3.5%","前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":1356,"unit":"百万円","売上高販管費率":"11.8%"}
- 当四半期3か月の実績: 連結売上高11,488百万円、売上総利益1,761百万円、営業利益405百万円、経常利益298百万円、親会社株主に帰属する当期純利益150百万円。各数値は第1四半期単独。
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本比率":"19.4%（2026年11月期第1四半期）","その他":"not_disclosed"}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: 過去の取得実績として、2024年1Qに85,000株の取得を記載。今回の取得枠はnot_disclosed。
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「損益計算書に「2026 1Q」として売上高11,488、営業利益405、経常利益298、親会社株主に帰属する当期純利益150（百万円）を記載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因図、ブリッジ、要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減要因に関する文章はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「スタンダード分野」「プレミアム分野」「開発分野」「新築戸建分野」について、売上高と粗利を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は2025年1Qの418百万円から2026年1Qは405百万円、経常利益は335百万円から298百万円、純利益は190百万円から150百万円。要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量などの業績見通し前提は記載されていない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想や残り期間に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・実績対比・方針に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「スタンダード分野に「戸数255」「単価32.5」、新築戸建分野に「戸数36」「単価30.6」を記載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「スタンダード分野 戸数255、単価32.5」「新築戸建分野 戸数36、単価30.6」。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「取得 85,000」（2024年1Q）と記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年11月期 第１四半期決算説明資料データ集」で、目次は「損益計算書」「分野別情報」「賃借対照表」「株式情報」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は目次に続いて「データ集(損益計算書)」から開始している。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各項目について「2026 1Q」の実績値を記載し、見込み・可能性などの条件付き表現はない。」）
