# モリ工業（5464） 河内長野市南花台中央公園 天然芝球技場ネーミングライツ取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5464/disclosure/20260902530518
種別: その他開示
開示日: 2026-09-03
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/5464

## 何が変わったか

河内長野市とネーミングライツスポンサー契約を締結し、南花台中央公園の天然芝球技場の愛称を「ＭＯＲＹスタジアム」とする権利を取得した。契約は2026年12月28日から2031年12月27日までで、施設は2027年1月に開場予定。

## 会社が挙げた理由

河内長野市に60年以上根差して事業を展開してきたことを踏まえ、地域の皆様や次世代を担う子供たちのスポーツ振興に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＭＯＲＹスタジアム（河内長野市南花台中央公園 天然芝球技場の愛称）
- 相手先: 河内長野市
- 相手先の概要: 大阪府河内長野市。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: ネーミングライツスポンサー契約を締結
- 契約金額: 700万円（年額・税抜き）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月28日（契約開始予定）／2027年1月（施設開場予定）
- 適用分野: 地域スポーツ振興、サッカー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 契約期間：2026年12月28日～2031年12月27日
- 拠点所在地: 大阪府河内長野市（南花台中央公園）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「ネーミングライツスポンサー契約を河内長野市と締結しネーミングライツを取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「ネーミングライツスポンサー契約を河内長野市と締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年12月28日～2031年12月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ネーミングライツ取得のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「契約期間 2026年12月28日～2031年12月27日」「2027年１月開場予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を…締結しネーミングライツを取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「河内長野市と締結」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ネーミングライツスポンサー契約を河内長野市と締結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府河内長野市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「大阪府河内長野市」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象施設 河内長野市南花台中央公園 天然芝球技場」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「命名権料 700万円（年額・税抜き）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「700万円（年額・税抜き）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「河内長野市と締結」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「700万円（年額・税抜き）」「2026年12月28日～2031年12月27日」「2027年１月開場予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「スポーツ振興に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文中に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域の皆様や次世代を担う子供たちのスポーツ振興に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「河内長野市南花台中央公園 天然芝球技場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ネーミングライツを取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「スポーツ振興に貢献してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 モリ工業株式会社」「当社は…契約を…締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「河内長野市南花台中央公園 天然芝球技場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「対象施設 河内長野市南花台中央公園 天然芝球技場」「愛称 ＭＯＲＹスタジアム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 モリ工業株式会社」「(コード番号5464 東証スタンダード)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「契約期間」「対象施設」「命名権料」「施設概要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現在整備中」「2027年１月開場予定」」）
