# 丸一鋼管（5463） 令和8年熊本地震に対する支援のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5463/disclosure/20260821524518
種別: その他開示
開示日: 2026-08-21
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/5463

## 何が変わったか

当社グループ6社が、令和8年熊本地震の被災者・被災地を支援するため、社会福祉法人読売光と愛の事業団を通じて合計1,000万円の義援金を送付した。

## 会社が挙げた理由

被災者の方々や被災地への救援活動を支援する目的。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 社会福祉法人 読売光と愛の事業団
- 相手先の概要: 東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞東京本社内27Fの社会福祉法人
- 当社との関係: 義援金の送付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月21日送付済み
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 熊本県玉名郡長洲町名石浜12番地48（九州丸一鋼管株式会社の生産拠点）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「1,000万円の義援金を送付致しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 8 月 21 日／義援金を送付致しました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「令和8年熊本地震に対する支援のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本年7月28日に熊本県で発生した地震／義援金を送付致しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「義援金を送付致しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「社会福祉法人 読売光と愛の事業団」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京都千代田区大手町1－7－1 読売新聞東京本社内27F」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「支援先として社会福祉法人読売光と愛の事業団を記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「支援先として社会福祉法人読売光と愛の事業団を記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「計 1,000 万円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「計 1,000 万円」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「社会福祉法人 読売光と愛の事業団」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026 年 8 月 21 日／計 1,000 万円／本年7月28日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益等に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「被災者の方々や被災地への救援活動を支援する目的で…義援金を送付致しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループ（当社及び、グループ会社5社含む計6社）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「義援金支援に関するお知らせ。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「令和8年熊本地震に対する支援のお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社グループ（当社及び、グループ会社5社含む計6社）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「本年7月28日に熊本県で発生した地震／被災地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名／（コード番号5463 東証プライム市場）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「義援金を送付致しました／被災地の一日でも早い復旧をお祈り申し上げます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
