# 丸一鋼管（5463） 「統合報告書2023」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5463/disclosure/20230906551206
種別: その他開示
開示日: 2023-09-06
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/5463

## 何が変わったか

従来のESGレポートを拡充し、財務情報と非財務情報を一体でまとめた「統合報告書2023」を初めて発行した。

## 会社が挙げた理由

丸一鋼管グループの全体像や価値創造ストーリー、将来ビジョン、企業価値向上に向けた施策への理解を深めてもらい、持続的な企業価値向上に向けた対話の実現を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書2023
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月6日（発行日・実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『統合報告書2023』を初めて発行いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「発行日 2023年9月6日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『統合報告書2023』を初めて発行いたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付：2023年9月6日／発行日：2023年9月6日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発行いたしました。／目指してまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「発行日以外の金額、効果、件数等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…『統合報告書2023』を初めて発行いたしました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「主な掲載項目として価値創造ストーリー、業績・会社情報等を記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社の将来ビジョンと企業価値向上にむけた施策」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書2023」発行のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「丸一鋼管グループの全体像／丸一鋼管グループの事業」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「従来発行していた『ＥＳＧレポート』をさらに充実させ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「財務情報および非財務情報を統合的に報告する『統合報告書2023』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 丸一鋼管株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『統合報告書2023』を初めて発行いたしました。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「グローバルに展開する丸一鋼管の事業」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『統合報告書2023』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 丸一鋼管株式会社／コード番号 5463／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「価値創造ストーリー／企業価値向上／理解をより一層深めていただく」）
