# エンジニアリング事業の受注高・受注残の増加と大型案件検収の減少｜中部鋼鈑（5461）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「エンジニアリング事業につきましては、受注高が増加したものの、製造業向け大型案件の検収が減少したため、受注残が増加し、売上高は２億２千９百万円と前年同期比１千１百万円の減収となり、セグメント損失（営業損失）は３千９百万円（前年同四半期連結累計期間のセグメント損失（営業損失）は３千６百万円）となりました。」 — エンジニアリング事業では受注高と受注残が増加した一方、大型案件の検収減少により売上高が減少し、営業損失を計上している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「エンジニアリング事業につきましては、小口案件の積み上げにより、売上高は６億８千６百万円と前年同期比１億９百万円の増収となり、セグメント利益（営業利益）は１千万円（前年同四半期連結累計期間のセグメント損失（営業損失）は３千万円）となりました。」 — 小口案件の積み上げにより増収となり、前年同期の営業損失３千万円から営業利益１千万円へ黒字化している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「エンジニアリング事業につきましては、小口案件の積み上げにより、売上高は９億５千４百万円と前年同期比１百万円の増収となり、セグメント損失（営業損失）は１千２百万円（前年同四半期連結累計期間のセグメント損失（営業損失）は５千５百万円）となりました。」 — 小口案件の積み上げが続き、前年同期比で増収、営業損失も55百万円から12百万円へ縮小した。ただし、当四半期はなお営業損失である。 (https://komori.app/company/5461/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努め、売上高は15億２千６百万円と前連結会計年度に比べ５千５百万円の増収となりましたが、ベトナム子会社の立ち上げ費用の負担もありセグメント損失（営業損失）は２千２百万円（前連結会計年度のセグメント損失(営業損失)は７百万円）となりました。」 — 年間の受注高は1,563百万円、受注残高は359百万円で、前年同期比ではそれぞれ3.3％、11.5％増加した。一方、ベトナム子会社の立ち上げ費用により営業損失は7百万円から22百万円に拡大した。 (https://komori.app/company/5461/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「エンジニアリング事業につきましては、大口案件もあり、売上高は２億７千４百万円と前年同期比４千５百万円の増収となり、セグメント損失（営業損失）は２千８百万円（前年同四半期連結累計期間のセグメント損失（営業損失）は３千９百万円）となりました。」 — 大口案件により増収となり、営業損失も前年同期の39百万円から28百万円へ縮小している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努め、売上高は７億３百万円と前年同期比１千７百万円の増収となりましたが、海外事業に伴う費用計上により、セグメント損失（営業損失）は４千６百万円（前年同四半期連結累計期間のセグメント利益（営業利益）は１千万円）となりました。」 — 案件受注により増収となった一方、海外事業に伴う費用計上により、前年同期の営業利益10百万円から営業損失46百万円へ転じている。 (https://komori.app/company/5461/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努め、売上高は10億７千２百万円と前年同期比１億１千８百万円の増収となりましたが、海外事業に伴う費用計上により、セグメント損失(営業損失)は８千４百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は１千２百万円)となりました。」 — エンジニアリング事業は増収が続いた一方、海外事業に伴う費用計上により営業損失は前年同期の12百万円から84百万円へ拡大している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努めましたが、売上高は14億９千８百万円と前連結会計年度に比べ２千７百万円の減収となり、セグメント損失(営業損失)は１億１千４百万円(前連結会計年度のセグメント損失(営業損失)は２千２百万円)となりました。」 — エンジニアリング事業は、受注高1,418百万円、受注残高279百万円といずれも前年を下回り、売上高は減収、営業損失は22百万円から114百万円へ拡大している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、案件の着実な受注に努めましたが、売上高は２億７千万円と前年同期比３百万円の減収となり、セグメント損失(営業損失)は６千１百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は２千８百万円)となりました。」 — エンジニアリング事業は減収となり、営業損失が前年同期の28百万円から61百万円へ拡大している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「エンジニアリング事業につきましては、案件の積み上げにより、売上高は８億４千７百万円と前年同期比１億４千３百万円の増収となり、セグメント損失（営業損失）は２千９百万円（前年同四半期連結累計期間のセグメント損失（営業損失）は４千６百万円）となりました。」 — 案件の積み上げにより増収となり、営業損失も前年同期の46百万円から29百万円へ縮小している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の積み上げにより、売上高は11億８千万円と前年同期比１億７百万円の増収となったものの、海外事業に伴う費用計上により、セグメント損失(営業損失)は６千４百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は８千４百万円)となりました。」 — 工事案件の積み上げにより増収となり、海外事業に伴う費用を計上しながらも営業損失は前年同期の84百万円から64百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/5461/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な受注により、売上高は15億９千７百万円と前連結会計年度に比べ９千９百万円の増収となりましたが、海外事業の費用計上によりセグメント損失(営業損失)は４千３百万円(前連結会計年度のセグメント損失(営業損失)は１億１千４百万円)となりました。」 — 工事案件の受注により増収となり、営業損失も114百万円から43百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/5461/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な受注に努めましたが、海外事業に伴う費用を計上したことにより、売上高は３億５千万円と前年同期比８千万円の増収、セグメント損失(営業損失)は１千１百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は６千１百万円)となりました。」 — 工事案件の受注により増収となり、海外事業費用を計上しながらも営業損失は前年同期の61百万円から11百万円へ縮小している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「エンジニアリング事業につきましては、製造業向け大型案件が減少したことにより、売上高は７億９千９百万円と前年同期比４千７百万円の減収となりましたが、コスト削減に向けた取り組みにより、セグメント利益(営業利益)は２千１百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は２千９百万円)となりました。」 — 製造業向け大型案件の減少で減収となった一方、コスト削減に向けた取り組みにより、営業損失から21百万円の営業利益へ転換している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「製造業向け大型案件が減少したことにより、売上高は10億６千５百万円と前年同期比１億１千４百万円の減収となり、セグメント損失(営業損失)は１千４百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は６千４百万円)となりました。」 — 製造業向け大型案件の減少で減収となった一方、営業損失は前年同期の64百万円から14百万円へ縮小している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「鉄鋼関連事業の受注高は38,340百万円（前期比17.7％減）、受注残高は3,053百万円（前期比26.0％減）である一方、エンジニアリング事業の受注高は1,606百万円（前期比10.1％増）、受注残高は319百万円（前期比128.1％増）となりました。」 — エンジニアリング事業では大型案件の受注により受注高・受注残高が増加した。売上高は減少したものの、営業損失は43百万円から17百万円へ縮小している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により設備投資を見直す動きが見られたことに加え、大型案件も減少したことから、売上高は２億８千５百万円と前年同期比６千５百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は４千１百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は１千１百万円)となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症拡大による設備投資見直しと大型案件減少により減収となり、営業損失は前年同期の11百万円から41百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/5461/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、上半期末に大型案件の検収があったものの、利益率が低下したことから、売上高は８億１千１百万円と前年同期比１千１百万円の増収、セグメント損失(営業損失)は３千５百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は２千１百万円)となりました。」 — 上半期末に大型案件を検収したものの利益率低下により、前年同期の21百万円の営業利益から35百万円の営業損失へ転じている。 (https://komori.app/company/5461/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、大型案件の工期遅延等により、売上高は10億４千９百万円と前年同期比１千５百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は５千７百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は１千４百万円)となりました。」 — 大型案件の工期遅延等により減収となり、営業損失は前年同期の14百万円から57百万円へ拡大している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当連結会計年度において、エンジニアリング事業の受注残高に著しい変動がありました。これは、エンジニアリング事業において、製造業向け大型案件が減少したことによるものであります。」 — エンジニアリング事業の受注高は1,300百万円で前期比19.0％減、受注残高は120百万円で前期比62.2％減となった。売上高は増加したものの、利益率の低下により営業損失は17百万円から51百万円へ拡大している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「エンジニアリング事業につきましては、大型工事案件の中止や工期遅延等により、売上高は２億３千万円と前年同期比５千５百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は２千万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は４千１百万円)となりました。」 — 大型工事案件の中止・工期遅延により減収となった一方、営業損失は前年同期の41百万円から20百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/5461/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「エンジニアリング事業につきましては、大型工事案件の工期遅延等により、売上高は６億６千１百万円と前年同期比１億４千９百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は０百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は３千５百万円)となりました。」 — 大型工事案件の工期遅延等により減収となった一方、営業損失は前年同期の35百万円から0百万円となり、損失が解消している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2021-q2)
- FY2022 前進 「エンジニアリング事業につきましては、大型工事案件の減少により、売上高は13億９千２百万円と前連結会計年度に比べ１億６百万円の減収となったものの、利益率の改善によりセグメント利益(営業利益)は３千１百万円(前連結会計年度のセグメント損失(営業損失)は５千１百万円)となりました。」 — 大型工事案件減少で減収となった一方、利益率改善により営業損失51百万円から営業利益31百万円へ転換した。 (https://komori.app/company/5461/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な積み上げにより、売上高は３億６千２百万円と前年同期比１億３千２百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は２千７百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は２千万円)となりました。」 — 工事案件の積み上げにより増収となり、営業損失20百万円から営業利益27百万円へ転換した。 (https://komori.app/company/5461/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注増加と工事案件の順調な積み上げにより、売上高は９億２千４百万円と前年同期比２億６千３百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は９千４百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント損失(営業損失)は０百万円)となりました。」 — 金属加工の受注増加と工事案件の積み上げにより増収となり、営業損失0百万円だった前年同期から営業利益94百万円へ転換している。また、大型案件の受注により受注残高も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5461/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間において、エンジニアリング事業の受注残高が前年同期を著しく上回りました。これは、エンジニアリング事業において大型案件を受注したことによるものであります。」 — 大型案件の受注により、エンジニアリング事業の受注残高が前年同期を著しく上回った。売上高は1,240百万円、セグメント利益は126百万円となり、前年同期の営業損失4百万円から利益に転じている。 (https://komori.app/company/5461/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注増加と工事案件の着実な積み上げにより、売上高は17億２千万円と前連結会計年度に比べ３億２千７百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は１億４千６百万円と前連結会計年度に比べ１億１千５百万円の増益となりました。」 — 金属加工の受注増加と工事案件の積み上げにより、エンジニアリング事業は増収増益となり、営業利益は146百万円となった。 (https://komori.app/company/5461/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注減少等により、売上高は７億７千９百万円と前年同期比１億４千５百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は１千７百万円と前年同期比７千６百万円の減益となりました。」 — 金属加工の受注減少等により、エンジニアリング事業は減収減益となり、前年同期に進んでいた業績改善から悪化している。 (https://komori.app/company/5461/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注減少等により、売上高は10億７千４百万円と前年同期比１億６千５百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は３千１百万円と前年同期比９千４百万円の減益となりました。」 — 金属加工の受注減少等により、エンジニアリング事業の減収減益が続いている。 (https://komori.app/company/5461/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注が減少したことにより、売上高は15億６百万円と前連結会計年度に比べ２億１千３百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は５千９百万円と前連結会計年度に比べ８千７百万円の減益となりました。」 — 前年度の増収増益から、金属加工の受注減少を背景とする減収減益へ転じている。営業利益は146百万円から59百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/5461/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な積み上げと採算性改善に継続的に取り組んだことにより、売上高は７億６千万円と前年同期比１千８百万円の減収となったものの、セグメント利益(営業利益)は４千９百万円と前年同期比３千１百万円の増益となりました。
当中間連結会計期間において、エンジニアリング事業の受注残高が前年同期を著しく上回りました。これは、エンジニアリング事業において大型案件を受注したことによるものであります。」 — 工事案件の積み上げと採算性改善により、減収ながら営業利益は前年同期比31百万円増加した。また、大型案件の受注により受注残高が前年同期を著しく上回っている。 (https://komori.app/company/5461/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「エンジニアリング事業につきましては、工事案件の着実な積み上げと採算性改善に継続的に取り組んだことにより、売上高は18億５百万円と前連結会計年度に比べ２億９千９百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は１億２百万円と前連結会計年度に比べ４千２百万円の増益となりました。」 — 工事案件の積み上げと採算性改善により、エンジニアリング事業は前年度の減収減益から増収増益へ進展し、営業利益は102百万円となった。 (https://komori.app/company/5461/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、前連結会計年度計上の大型工事案件が剥落したことにより、売上高は７億１千３百万円と前年同期比４千７百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は２千５百万円と前年同期比２千３百万円の減益となりました。」 — 前年度に計上した大型工事案件の剥落により、エンジニアリング事業は前年同期比で減収減益となった。 (https://komori.app/company/5461/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 悪化 「設備工事の受注減少に加え、前期計上の大型案件が剥落したことにより、売上高は14億６千８百万円と前連結会計年度に比べ３億３千７百万円の減収」 — 大型案件の剥落に設備工事の受注減少が加わり、エンジニアリング事業は減収減益となった。 (https://komori.app/company/5461/disclosure/20260508520768)
- 2026-05-12 悪化 「エンジニアリング事業は設備工事の受注減少と前期の大型案件剥落により減収減益」 — 設備工事の受注減少と大型案件の剥落が通期の減収減益として確認されている。 (https://komori.app/company/5461/disclosure/20260512525321)
- FY2026 悪化 「エンジニアリング事業につきましては、設備工事の受注減少に加え、前期計上の大型案件が剥落したことにより、売上高は14億６千８百万円と前連結会計年度に比べ３億３千７百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は６千６百万円と前連結会計年度に比べ３千６百万円の減益となりました。」 — 設備工事の受注減少と大型案件の剥落により、エンジニアリング事業は前年度比で減収減益となった。 (https://komori.app/company/5461/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「エンジニアリング事業につきましては、設備製作及び修繕工事案件の順調な積み上げにより、売上高は３億８千万円と前年同期比４千７百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は１千万円と前年同期比８百万円の増益となりました。」 — 前年度まで大型案件の剥落等で減収減益となっていたエンジニアリング事業について、設備製作・修繕工事案件の積み上げにより増収増益となった。 (https://komori.app/company/5461/disclosure/20260723598601)
- 2026-08-07 前進 「エンジニアリング事業は設備製作および修繕工事案件の順調な積み上げで増収増益」 — 前年度まで大型案件の剥落で減収減益となっていたエンジニアリング事業について、設備製作・修繕工事案件の積み上げにより増収増益となった。 (https://komori.app/company/5461/disclosure/20260807514414)
