# 収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定｜中部鋼鈑（5461）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年３月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年３月30日)は、平成34年３月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」 — 収益認識に関する新会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定を開示し、財務諸表への影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/5461/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「2022年３月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。 (https://komori.app/company/5461/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「2022年３月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/5461/filing/2019-fy)
- FY2021 前進 「(3) 当該会計基準等の適用による影響　当該会計基準等の適用による影響は軽微であります。」 — 収益認識に関する会計基準は2022年3月期の期首適用予定を維持し、適用による影響は従来の評価中から軽微との見込みに進んでいる。 (https://komori.app/company/5461/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期の期首から適用した。適用により売上高・売上原価は499百万円減少したが、営業利益・経常利益等への影響はなかった。 (https://komori.app/company/5461/filing/2021-q1)
