# 中部鋼鈑（5461） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5461/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-14
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/5461
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100I0OI.pdf

## 事業

中部鋼鈑は、国内唯一の電炉厚板専業メーカーとして、国内希少備蓄資源のひとつである鉄スクラップを主原料に長年培われた高度な操業技術を活かし、電炉操業により厚板を生産する体制を特徴としています。主力セグメントは鉄鋼関連事業で、他にレンタル事業・物流事業・エンジニアリング事業を展開しています。第3四半期連結累計期間（2019年4月1日〜2019年12月31日）における売上高は34,620百万円、経常利益は3,650百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,435百万円、四半期包括利益は2,532百万円となりました。セグメント別では、鉄鋼関連事業が最も売上寄与度が大きく、レンタル・物流・エンジニアリングの順で寄与しています。なお、2020年2月14日提出時点の四半期連結財務諸表に基づく主要指標の推移については、別紙注記により「四半期連結財務諸表を作成しているため記載していない」との記載があります。

## 数字

- 研究開発費: 99百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
