# 資金調達の安定性・機動性の確保｜東京鐵鋼（5445）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行９行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — 取引銀行9行とのコミットメントラインを設定し、当期末のコミットメント総額は130億円、借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/5445/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行９行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — 取引銀行9行とのコミットメントラインを継続。コミットメント総額は130億円、借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/5445/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行９行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — 取引銀行9行とのコミットメントラインを継続しており、コミットメント総額は130億円、借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/5445/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行９行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — 取引銀行9行とのコミットメントラインを継続し、総額130億円、借入実行残高なしとしている。 (https://komori.app/company/5445/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行９行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — コミットメント総額13,000百万円は維持された一方、当期末の借入実行残高は2,010百万円となり、前期の実行残高なしから変化している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため取引銀行９行とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — 取引銀行9行とのコミットメントラインを継続し、総額130億円、借入実行残高20億1,000万円としている。 (https://komori.app/company/5445/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — コミットメント総額が前期末の13,000百万円から15,000百万円に増加し、借入実行残高は2,010百万円からゼロとなっている。 (https://komori.app/company/5445/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額150億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」 — コミットメント総額は130億円から150億円へ増加し、借入実行残高は20億1,000万円から20億円となっている。 (https://komori.app/company/5445/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — 主要取引金融機関とのコミットメントラインを継続しており、総額150億円、借入実行残高20億円で前連結会計年度末から大きな変更はない。 (https://komori.app/company/5445/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — コミットメント総額15,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の2,000百万円から3,000百万円へ増加し、未実行残高は12,000百万円となった。 (https://komori.app/company/5445/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — コミットメント総額15,000百万円、借入実行残高3,000百万円であり、前四半期から大きな変更なく資金調達枠を維持している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額150億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」 — 総額150億円のコミットメントラインを維持し、運転資金・設備資金への対応体制を継続している。当期末の借入実行残高は30億円である。 (https://komori.app/company/5445/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — コミットメント総額150億円、借入実行残高30億円、未実行残高120億円の資金調達枠を維持している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — コミットメント総額15,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の3,000百万円から2,000百万円へ減少し、未実行残高は13,000百万円となった。 (https://komori.app/company/5445/filing/2019-q2)
- FY2020 その他 「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額150億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」 — 総額150億円のコミットメントラインは維持された一方、借入実行残高は前期末の30億円からゼロとなり、差引額は150億円となった。 (https://komori.app/company/5445/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「コミットメントの総額
15,000百万円
15,000百万円
借入実行残高
―
5,000百万円
差引額
15,000百万円
10,000百万円」 — コミットメント総額15,000百万円は維持された一方、当第１四半期末には借入実行残高5,000百万円が発生し、前期末の実行残高ゼロから変化している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。」 — コミットメント総額が前連結会計年度末の150億円から210億円へ増加した一方、借入実行残高は50億円となっている。資金調達枠によって運転資金等に対応する体制を継続している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2020-q2)
- FY2021 その他 「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額210億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」 — コミットメント総額は前期の150億円から210億円へ増加した。期末の借入実行残高はゼロで、運転資金・設備資金への対応枠を維持している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。

コミットメントの総額
21,000百万円
21,000百万円
借入実行残高
―
―
差引額
21,000百万円
21,000百万円」 — 主要取引金融機関とのコミットメントライン総額21,000百万円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/5445/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「コミットメントの総額
21,000百万円
21,000百万円
借入実行残高
―
2,000　〃
差引額
21,000百万円
19,000百万円」 — コミットメント総額21,000百万円は維持された一方、当第２四半期末には借入実行残高2,000百万円が発生し、前連結会計年度末の実行残高ゼロから変化している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「コミットメントの総額
21,000百万円
21,000百万円
借入実行残高
―
3,000　〃
差引額
21,000百万円
18,000百万円」 — コミットメント総額21,000百万円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末のゼロおよび前四半期末の2,000百万円から3,000百万円となった。 (https://komori.app/company/5445/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「コミットメントの総額
21,000百万円
21,000百万円
借入実行残高
―
6,000　〃
差引額
21,000百万円
15,000百万円」 — コミットメント総額210億円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末のゼロから60億円へ増加した。 (https://komori.app/company/5445/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「コミットメントの総額
21,000百万円
21,000百万円
借入実行残高
6,000　〃
8,000　〃
差引額
15,000百万円
13,000百万円」 — コミットメント総額21,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の6,000百万円から8,000百万円へ増加し、未実行残高は13,000百万円となった。 (https://komori.app/company/5445/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「コミットメントの総額
21,000百万円
16,000百万円
借入実行残高
6,000　〃
3,000　〃
差引額
15,000百万円
13,000百万円」 — 資金調達の安定性・機動性を確保するコミットメントラインについて、総額は210億円から160億円へ、借入実行残高は60億円から30億円へ減少している。差引額は150億円から130億円となった。 (https://komori.app/company/5445/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「※３ 当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。
これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2022年３月31日)
当第３四半期連結会計期間
(2022年12月31日)
コミットメントの総額
21,000百万円
16,000百万円
借入実行残高
6,000　〃
―
差引額
15,000百万円
16,000百万円」 — 資金調達枠について、コミットメント総額は210億円から160億円へ減少し、借入実行残高は60億円からゼロとなった。差引額は150億円から160億円へ増加している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額160億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」 — コミットメントライン総額は前年度の210億円から160億円へ減少し、借入実行残高は60億円からゼロとなった。運転資金・設備資金への対応体制は継続している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。
これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
コミットメントの総額
16,000百万円
16,000百万円
借入実行残高
―
―
差引額
16,000百万円
16,000百万円」 — コミットメントライン総額160億円、借入実行残高ゼロを維持し、運転資金・設備資金に対応する資金調達体制を継続している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。
これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2023年３月31日)
当第２四半期連結会計期間
(2023年９月30日)
コミットメントの総額
16,000百万円
16,000百万円
借入実行残高
―
―
差引額
16,000百万円
16,000百万円」 — 主要取引金融機関とのコミットメントライン総額160億円、借入実行残高ゼロを維持し、運転資金・設備資金への対応体制を継続している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。
これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度
(
2023年３月31日
)
当第３四半期連結会計期間
(
2023年12月31日
)
コミットメントの総額
16,000百万円
16,000百万円
借入実行残高
―
―
差引額
16,000百万円
16,000百万円」 — コミットメントライン総額160億円、借入実行残高ゼロを維持し、運転資金・設備資金への対応体制を継続している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額160億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」 — 総額160億円のコミットメントラインを維持し、運転資金・設備資金への対応体制を継続している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。
これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
コミットメントの総額
16,000百万円
15,000百万円
借入実行残高
―
―
差引額
16,000百万円
15,000百万円」 — コミットメントラインの総額は前連結会計年度末の160億円から150億円へ減少した一方、借入実行残高は引き続きゼロである。 (https://komori.app/company/5445/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「当社は、資金調達の安定性と機動性を高めるため主要取引金融機関とコミットメントライン設定契約を締結しております。
コミットメントの総額
15,000百万円
15,000百万円
借入実行残高
―
―
差引額
15,000百万円
15,000百万円」 — 総額150億円のコミットメントラインと借入実行残高ゼロを維持し、運転資金・設備資金に対応する資金調達体制を継続している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2025-h1)
- FY2026 後退 「また、資金調達の安定性と機動性を高めるため金融機関と総額120億円のコミットメントラインの設定契約を締結し、運転資金並びに設備資金に対応する体制としております。」 — コミットメントライン総額は前年度の150億円から120億円へ減少した。一方、借入実行残高はゼロで、運転資金・設備資金への対応体制は継続している。 (https://komori.app/company/5445/filing/2025-fy)
