# 合同製鐵（5410） FY2021 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5410/filing/2021-q2
提出日: 2021-11-12
対象期間: 2021-07-01 〜 2021-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/5410
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100MOEI.pdf

## 事業

合同製鐵は、普通鋼電炉業界を中心に事業を展開している企業であり、事業は主に鉄鋼事業と農業資材事業の2つのセグメントで構成される。全国に複数の製造拠点を有する事業体制を採用しており、販売・購買環境や生産条件の変化を迅速に捉えながら需要見合いの生産に徹している。主要な原材料として鉄スクラップを使用しており、国内外の需給動向や鉄スクラップ価格の変動の影響を受ける。第2四半期連結累計期間の売上高は96,043百万円、前年同期比は不明（補足注記により会計基準適用後の指標）。営業損益は△1,849百万円、経常損益は△844百万円、親会社株主に帰属する四半期純損益は△708百万円であった。セグメント別の業績は、鉄鋼事業売上高が89,062百万円、経常損益は△835百万円、農業資材事業売上高が5,506百万円、経常損益が12百万円、その他が1,641百万円の売上高、経常損益が87百万円、合計では96,043百万円の売上高、経常損益は△844百万円となっている。なお、上半期の総資産は2,144,499百万円、負債は115,384百万円、純資産は99,115百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費は214百万円である。なお、四半期連結キャッシュ・フローは営業活動によるキャッシュ・フローが1,11百万円、投資活動によるキャッシュ・フローが△2,188百万円、財務活動によるキャッシュ・フローが1,067百万円であった。なお、現金及び現金同等物の四半期末残高は13,440百万円である。

## 数字

- 研究開発費: 2億円
- 設備投資: 25億円
- フリーキャッシュフロー: 68億円

## セグメント

- 鉄鋼事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- 農業資材 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
