# 鋼材価格下落等による減収減益｜日本製鉄（5401）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「出荷量の減少及び鋼材価格の下落の影響が大きく、加えてグループ会社の減益等の影響もあり、売上高は４兆9,074億円（前年同期は５兆6,100億円）、営業利益は1,677億円（前年同期は3,495億円）、経常利益は2,009億円（前年同期は4,517億円）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,454億円（前年同期は2,142億円）となりました。」 — 当期の連結業績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益のいずれも前年同期から減少した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「製鉄セグメントとして、売上高は対前年同四半期連結累計期間で減収の9,270億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の△161億円となりました。」 — 第1四半期は製鉄セグメントが経常損失に転じ、連結でも売上高1兆511億円、経常損失120億円、親会社株主に帰属する四半期純損失146億円となった。 (https://komori.app/company/5401/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同四半期連結累計期間で減収の２兆1,607億円、営業利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の178億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の280億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の110億円となりました。」 — 第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回った。ただし経常利益は第1四半期の損失から上期累計では黒字となっている。 (https://komori.app/company/5401/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同四半期連結累計期間で減収の３兆3,320億円、営業利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の621億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の1,085億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の594億円となりました。」 — 第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5401/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「当期の連結業績につきましては、最大限のコスト改善施策の実行に加え、海外事業を中心としたグループ会社損益の改善があったものの、エネルギー分野向け鋼材需要の低迷等による販売構成悪化に加え、原料炭価格の急騰に対応する販売価格への反映の遅れに起因するマージン悪化や円高の影響もあり、売上高は４兆6,328億円（前年同期は４兆9,074億円）、営業利益は1,142億円（前年同期は1,677億円）、経常利益は1,745億円（前年同期は2,009億円）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,309億円（前年同期は1,454億円）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前期を下回り、原料炭高騰への価格転嫁遅れや円高によるマージン悪化を記載している。 (https://komori.app/company/5401/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同四半期連結累計期間で増収の１兆3,554億円、営業利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の665億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の1,079億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の713億円となりました。」 — 前年同期の経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当第1四半期は経常利益1,079億円、親会社株主に帰属する四半期純利益713億円へ回復し、連結業績は増収増益となった。 (https://komori.app/company/5401/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同四半期連結累計期間で増収の２兆7,450億円、営業利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の999億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の1,576億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の991億円となりました。」 — 第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同四半期連結累計期間で増収の４兆1,645億円、営業利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の1,380億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の2,254億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の1,560億円となりました。」 — 第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「売上高は５兆6,686億円（前年同期は４兆6,328億円）、営業利益は1,823億円（前年同期は1,142億円）、経常利益は2,975億円（前年同期は1,745億円）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,950億円（前年同期は1,309億円）となりました。」 — 平成29年度通期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前期比で増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同四半期連結累計期間で増収の１兆4,408億円、営業利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の481億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の877億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の963億円となりました。」 — 当第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は対前年同四半期連結累計期間で増収の２兆9,034億円、営業利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の867億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の1,515億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の1,412億円となりました。」 — 当第2四半期累計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益は前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、対前年同四半期連結累計期間で、売上高は増収の4兆5,191億円、営業利益は増益の1,507億円、経常利益は増益の2,532億円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は増益の2,316億円となりました。」 — 第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「売上収益は６兆1,779億円（前年同期は５兆7,129億円）、事業利益は3,369億円（前年同期は2,887億円）、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,511億円（前年同期は1,808億円）となりました。」 — 2018年度はIFRSベースで売上収益、事業利益、親会社所有者帰属当期利益が前年度比で増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上収益は１兆5,224億円（前年同期は１兆4,599億円）、事業利益は606億円（前年同期は906億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は333億円（前年同期は853億円）となりました。」 — 前年同期比で売上収益は増加した一方、事業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上収益は３兆471億円（前年同期は２兆9,415億円）、事業利益は731億円（前年同期は1,579億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は387億円（前年同期は1,167億円）となりました。」 — 上期は売上収益が前年同期比で増加した一方、事業利益と親会社所有者帰属四半期利益は減少した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上収益は４兆4,760億円（前年同期は4兆5,752億円）、事業利益は△2,793億円（前年同期は2,633億円）、加えて、事業再編損の計上、繰延税金資産の一部取崩し等により、親会社の所有者に帰属する四半期利益は△3,573億円（前年同期は2,066億円）となりました。」 — 第3四半期累計で減収となり、事業利益は前年同期の黒字から2,793億円の損失、親会社所有者帰属四半期利益も3,573億円の損失となった。 (https://komori.app/company/5401/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「当期の連結業績につきましては、全社をあげた設備・操業安定化対策やコスト改善の実行、紐付き分野の価格改善、最適な生産・出荷規模を追求する経済生産を継続する一方で、世界的な鋼材需要の低迷による生産・出荷量の減少、「原料市況高・鋼材市況安」によるマージンの縮小、災害影響、在庫評価差、グループ会社の損益悪化、事業用資産の減損損失の計上等により、連結売上収益は５兆9,215億円（前年同期は６兆1,779億円）、連結事業利益は△2,844億円（前年同期は3,369億円）となりました。」 — 通期実績として減収となり、連結事業利益は前年の黒字3,369億円から2,844億円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/5401/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は１兆1,316億円（前年同期は１兆5,224億円）、連結事業利益は△275億円（前年同期は606億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は△420億円（前年同期は333億円）となりました。」 — 2020年度第1四半期は減収となり、事業利益は前年同期の606億円の黒字から275億円の損失、親会社所有者帰属四半期利益は333億円の黒字から420億円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/5401/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は２兆2,419億円（前年同期は３兆0,471億円）、連結事業利益は△1,065億円（前年同期は731億円）、加えて、事業再編損の計上、繰延税金資産の一部取崩し等により、親会社の所有者に帰属する四半期利益は△1,911億円（前年同期は387億円）となりました。」 — 2020年度第2四半期累計は前年同期比で減収となり、事業利益は731億円の黒字から1,065億円の損失、親会社所有者帰属四半期利益は387億円の黒字から1,911億円の損失へ悪化した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は３兆4,498億円（前年同期は４兆4,760億円）、連結事業利益は△331億円（前年同期は△2,793億円）、加えて、事業再編損の計上、繰延税金資産の一部取崩し等により、親会社の所有者に帰属する四半期利益は△1,238億円（前年同期は△3,573億円）となりました。」 — 第3四半期累計は減収だった一方、連結事業利益の損失は前年同期の2,793億円から331億円へ、親会社所有者帰属四半期利益の損失は3,573億円から1,238億円へ縮小した。ただし、いずれも累計では損失を計上している。 (https://komori.app/company/5401/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は１兆5,031億円（前年同期は１兆1,316億円）、連結事業利益は2,170億円（前年同期は△275億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,621億円（前年同期は△420億円）となりました。」 — 2021年度第1四半期は増収となり、連結事業利益は前年同期の275億円の損失から2,170億円の利益、親会社所有者帰属四半期利益は420億円の損失から1,621億円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/5401/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は３兆1,639億円（前年同期は２兆2,419億円）、連結事業利益は4,778億円（前年同期は△1,065億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,987億円（前年同期は△1,911億円）となりました。」 — 第2四半期累計期間は増収増益となり、連結事業利益と親会社所有者帰属四半期利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。 (https://komori.app/company/5401/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は４兆9,424億円（前年同期は３兆4,498億円）、連結事業利益は7,437億円（前年同期は△331億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,078億円（前年同期は△1,238億円）となりました。」 — 第3四半期累計期間は増収となり、連結事業利益は前年同期の331億円の損失から7,437億円の利益、親会社所有者帰属四半期利益は1,238億円の損失から5,078億円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/5401/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「通期の売上収益は６兆8,088億円（前期は４兆8,292億円）、連結事業利益は9,381億円（前期は1,100億円）、親会社の所有者に帰属する当期利益は6,373億円（前期は△324億円）となりました。」 — 2021年度は大幅な増収増益となり、連結事業利益と親会社所有者帰属当期利益が前年の損失・低水準から大幅に改善した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は１兆9,191億円（前年同期は１兆5,031億円）、連結事業利益は3,388億円（前年同期は2,170億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,309億円（前年同期は1,621億円）となりました。」 — 2022年度第1四半期は、売上収益、連結事業利益、親会社所有者帰属四半期利益のいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は３兆8,744億円（前年同期は３兆1,639億円）、連結事業利益は5,417億円（前年同期は4,778億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,723億円（前年同期は2,987億円）となりました。」 — 当第2四半期連結累計期間は、売上収益、事業利益、親会社所有者帰属四半期利益のいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当期の連結業績につきましては、連結売上収益は５兆9,616億円（前年同期は４兆9,424億円）、連結事業利益は7,618億円（前年同期は7,437億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,171億円（前年同期は5,078億円）となりました。」 — 当第3四半期連結累計期間は、売上収益、連結事業利益、親会社所有者帰属四半期利益のいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「通期の売上収益は７兆9,755億円（前期は６兆8,088億円）、事業利益は9,164億円（前期は9,381億円）、親会社の所有者に帰属する当期利益は6,940億円（前期は6,373億円）となりました。」 — 2022年度は売上収益が増加し、事業利益は前期比で減少した一方、親会社所有者帰属当期利益は増加した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当期の連結業績につきましては、売上収益は２兆1,997億円（前年同期は１兆9,191億円）、事業利益は2,487億円（前年同期は3,388億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,770億円（前年同期は2,309億円）となりました。」 — 当第1四半期は売上収益が増加した一方、事業利益と親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当期の連結業績につきましては、売上収益は４兆4,124億円（前年同期は３兆8,744億円）、事業利益は4,942億円（前年同期は5,417億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,002億円（前年同期は3,723億円）となりました。」 — 当第2四半期累計期間は売上収益が増加した一方、事業利益及び親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当期の連結業績につきましては、売上収益は６兆6,418億円（前年同期は５兆9,616億円）、事業利益は6,923億円（前年同期は7,618億円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,409億円（前年同期は5,171億円）となりました。」 — 第3四半期累計期間は売上収益が増加した一方、事業利益と親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「通期の売上収益は８兆8,680億円（前期は７兆9,755億円）、事業利益は8,696億円（前期は9,164億円）、親会社の所有者に帰属する当期利益は5,493億円（前期は6,940億円）となりました。」 — 2023年度は売上収益が増加した一方、事業利益は前期比468億円減、親会社所有者帰属当期利益は前期比1,447億円減となった。 (https://komori.app/company/5401/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の業績については、売上収益は４兆3,797億円（前年同期は４兆4,124億円）、事業利益は3,757億円（前年同期は4,942億円）、親会社の所有者に帰属する中間利益は2,433億円（前年同期は3,002億円）となりました。」 — 当中間連結会計期間は、売上収益、事業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益のいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/5401/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「通期の売上収益は８兆6,955億円（前期は８兆8,680億円）、事業利益は6,832億円（前期は8,696億円）、親会社の所有者に帰属する当期利益は3,502億円（前期は5,493億円）となりました。」 — 2024年度は前年度比で減収減益となり、売上収益、事業利益、親会社所有者帰属当期利益のいずれも前期を下回った。 (https://komori.app/company/5401/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間の業績については、売上収益は４兆6,356億円（前年同期は４兆3,797億円）、事業利益は2,275億円（前年同期は3,757億円）、親会社の所有者に帰属する中間利益は△1,133億円（前年同期は2,433億円）となりました。」 — 当中間期は増収となった一方、事業利益は前年同期比で減少し、親会社所有者帰属中間利益は黒字から1,133億円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/5401/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「当期の連結業績については、売上収益は10兆632億円（前期は８兆6,955億円）、事業利益は5,141億円（前期は6,832億円）、親会社の所有者に帰属する当期利益は171億円（前期は3,502億円）となりました。」 — USスチール連結により売上収益は10兆円規模へ増加した一方、事業利益及び親会社所有者帰属当期利益は前期を下回り、当期利益は171億円となった。 (https://komori.app/company/5401/filing/2025-fy)
- 2026-09-19 その他 「前年同期は事業再編損2,316億円の計上により営業損失1,396億円・最終損失1,958億円となっていましたが、当四半期は営業利益1,455億円、親会社帰属四半期利益753億円と黒字転換しました。」 — 前年同期の損失から2027年3月期第1四半期は営業利益・親会社帰属四半期利益が黒字に転じたと報じられた。 (https://komori.app/news/1d30563d6308df9e)
- 2026-10-18 その他 「期中の純利益は前年同期比で約95%減少したとされており、買収後の統合費用や市場環境の影響が要因として指摘されている。」 — 記事は、買収後の統合費用や市場環境の影響が要因として指摘されるなか、期中純利益が前年同期比約95％減少したと報じている。 (https://komori.app/news/f7dd551ad1d82f67)
