# 研究開発活動の継続｜ＡＳＡＨＩ　ＥＩＴＯホールディングス（5341）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費17百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2016-q2)
- FY2016 前進 「当連結会計年度の主な取り組みは次のとおりであります。① 洗面化粧台用給水栓のモデルチェンジ ② 新型温水洗浄便座の発売 ③ 洗面化粧台新シリーズ「UOVO(ウォーヴォ)」の発売 ④ アジア向け水圧式洗浄便座の発売 ⑤ 直腸型便秘解消ステップ「SULUTTO」の発売」 — 研究開発活動について、当連結会計年度に5項目の具体的な商品開発・発売を記載し、研究開発費は34,821千円となった。 (https://komori.app/company/5341/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は８百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は８百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2017-q2)
- FY2017 前進 「① 洗面化粧台用給水栓のモデルチェンジ ② 新型水洗トイレの開発 ③ アジア向け衛生陶器類の充実 ④ 洗面化粧台新シリーズ「UOVO(ウォーヴォ)」の本格発売 ⑤ 新型小便器の発売」 — 当連結会計年度に5項目の具体的な研究開発・商品発売を記載し、研究開発費は35,599千円となった。 (https://komori.app/company/5341/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は18百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費18百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費26百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2018-q2)
- FY2018 前進 「主な取り組みは次のとおりであります。① アジア向けオリジナル便器開発 ② 狭小住宅ユニット用　コンパクト便器の開発 ③ 中高級ワンピース便器の開発 ④ 樹脂ボウル洗面の開発 ⑤ 中級デザイン洗面のリニューアル ⑥ 介護用洗面台のモデル追加 ⑦ 温水洗浄便座のモデルチェンジ」 — 7項目の商品開発・改良を具体的に記載し、当連結会計年度の研究開発費は34,102千円となった。 (https://komori.app/company/5341/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は７百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費７百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は16百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費16百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2019-q1)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は５百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費5百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は９百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費9百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は13百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費13百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2020-q2)
- FY2020 前進 「主な取り組みは次のとおりであります。① 中級デザイン洗面のバリエーション増 ② コンパクト手洗いキャビネットの開発 ③ リフォーム便器のモデルチェンジ ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発
当連結会計年度における研究開発費の総額は17,346千円であります。」 — 当連結会計年度に5項目の具体的な研究開発・商品改良を実施し、研究開発費17,346千円を計上している。 (https://komori.app/company/5341/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は３百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は８百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費8百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2021-q1)
- FY2021 再掲 「主な取り組みは次のとおりであります。① 中級デザイン洗面のバリエーション増 ② コンパクト手洗いキャビネットの開発 ③ リフォーム便器のモデルチェンジ ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発
当連結会計年度における研究開発費の総額は17,669千円であります。」 — 商品開発・改良の5項目と研究開発費17,669千円を記載し、研究開発活動を継続している。 (https://komori.app/company/5341/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は４百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費4百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は17百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費17百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2022-q2)
- FY2022 前進 「主な取り組みは次のとおりであります。① 新型壁付水栓洗面台の開発 ② 節水便器のモデルチェンジ（フチレス化） ③ スクエア型新洗面ボウルの開発 ④ アジア向けオリジナル便器開発 ⑤ 造作洗面キットの開発 ⑥ 瞬間式温水洗浄便座の開発
当連結会計年度における研究開発費の総額は24,112千円であります。」 — 新型洗面台、節水便器、洗面ボウル、アジア向け便器、造作洗面キット、温水洗浄便座の6項目を具体的な研究開発活動として記載し、研究開発費24,112千円を計上している。 (https://komori.app/company/5341/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は２百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費2百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は７百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費7百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は６百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費6百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2024-q1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度における研究開発費の総額は16,268千円であり、各セグメント別の主な取り組みは次のとおりであります。」 — 研究開発費16,268千円を計上し、住まい事業で便器、洗面化粧台、温水洗浄便座、統一タンク及び高意匠石材調塗料の開発を行っている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は3,610千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費3,610千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/5341/filing/2025-h1)
