# ＡＳＡＨＩ　ＥＩＴＯホールディングス（5341） 暗号資産流動性提供事業の開始に関する補足説明について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5341/disclosure/20260317583855
種別: 業務提携
開示日: 2026-03-19
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企業ページ: https://komori.app/company/5341

## 何が変わったか

暗号資産流動性提供事業について、収益の仕組み、使用する暗号資産・取引ペア、想定利回り、リスク管理などを追加で説明した。既存の開示内容を訂正するものではなく、投資家に分かりやすく伝えるための補足である。

## 会社が挙げた理由

投資家をはじめとするステークホルダーに、暗号資産流動性提供事業をより分かりやすく理解してもらうため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: not_disclosed
- 元の開示日: not_disclosed
- 訂正箇所: not_disclosed
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: 投資家の皆さまをはじめとするステークホルダーの皆さまに、より分かりやすくご理解いただくことを目的として、暗号資産流動性提供事業の補足説明を行うため。
- 業績への影響: 現時点において、本事業が当社連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。

## 評価の根拠

- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「現時点において、本事業が当社連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「１．暗号資産流動性提供事業の概要」から「６．今後の位置づけ」まで、事業の仕組み、収益水準、リスク管理等を説明している。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「本文では「2025年7月11日付適時開示」および「2025年11月21日付適時開示」を過去の方針の説明として引用しているが、本書類の訂正対象とは記載していない。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: なし（原文: 「「2025年７月11日付適時開示『祖業の黒字化への取り組み、アジア戦略の見直し等の事業構造改革について』で公表しました通り」／「2025年11月21日付適時開示『新たな事業の開始に関するお知らせ』で公表しました通り」」）
