# ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０２２によるグローバル推進体制強化｜ＴＯＴＯ（5332）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q2 初出 「「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０２２」では、コーポレートガバナンスを土台に、「グローバル住設事業」「新領域事業」という２つの事業軸と、「マーケティング革新」「デマンドチェーン革新」「マネジメントリソース革新」という３つの全社横断革新活動により、グローバル推進体制を引き続き強化していきます。」 — 平成30年度から平成34年度までの新中期経営計画として、コーポレートガバナンス、２事業軸、３つの全社横断革新活動を組み合わせたグローバル推進体制の強化を掲げています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０２２」では、コーポレートガバナンスを土台に、「グローバル住設事業」「新領域事業」という２つの事業軸と、「マーケティング革新」「デマンドチェーン革新」「マネジメントリソース革新」という３つの全社横断革新活動により、グローバル推進体制を引き続き強化していきます。」 — 平成30年度から平成34年度までの新中期経営計画において、２事業軸と３つの全社横断革新活動によるグローバル推進体制の強化を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させるため、当社グループは、2017年10月に策定した、2018年度から始まる５ヵ年の中期経営計画「ＷＩＬＬ２０２２」を推進しています。「ＷＩＬＬ２０２２」では、コーポレート・ガバナンスを土台に、「グローバル住設事業」「新領域事業」の２つの事業軸と、「マーケティング革新」「デマンドチェーン革新」「マネジメントリソース革新」の３つの全社横断革新活動により、グローバル推進体制を強化していきます。」 — ＷＩＬＬ２０２２の５カ年計画と、２事業軸・３つの全社横断革新活動によるグローバル推進体制の強化を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「「ＷＩＬＬ２０２２」では、コーポレート・ガバナンスを土台に、「グローバル住設事業」「新領域事業」の２つの事業軸と、「マーケティング革新」「デマンドチェーン革新」「マネジメントリソース革新」の３つの全社横断革新活動により、グローバル推進体制を強化していきます。」 — ＷＩＬＬ２０２２の５カ年計画と、２事業軸・３つの全社横断革新活動によるグローバル推進体制の強化を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2018-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０２２」では、コーポレート・ガバナンスを土台に、「グローバル住設事業」「新領域事業」の２つの事業軸と、「マーケティング革新」「デマンドチェーン革新」「マネジメントリソース革新」の３つの全社横断革新活動により、グローバル推進体制を強化していきます。」 — コーポレート・ガバナンス、２事業軸、３つの全社横断革新活動によるグローバル推進体制の強化を再確認しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０２２」では、コーポレート・ガバナンスを土台に、「グローバル住設事業」「新領域事業」の２つの事業軸と、「マーケティング革新」「デマンドチェーン革新」「マネジメントリソース革新」の３つの全社横断革新活動により、グローバル推進体制を強化していきます。」 — ２事業軸と３つの全社横断革新活動によるグローバル推進体制の強化を再確認しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０２２」に基づき、「日本」「中国・アジア」「米州・欧州」の３つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック」「環境建材」で構成される「新領域事業」の２つの事業軸で活動を推進しました。」 — ＷＩＬＬ２０２２の２事業軸によるグローバル推進体制を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０２２」では、コーポレート・ガバナンスを土台に、「グローバル住設事業」「新領域事業」の２つの事業軸と、「マーケティング革新」「デマンドチェーン革新」「マネジメントリソース革新」の３つの全社横断革新活動により、グローバル推進体制を強化していきます。」 — コーポレート・ガバナンス、２事業軸、３つの全社横断革新活動によるグローバル推進体制の強化を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2020-q3)
- FY2021 再定義 「そのために、「社会・地球環境への貢献」「きれいで快適・健康な暮らしの実現」を目指し、2021年度から始まる10カ年の「新共通価値創造戦略 ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０」を策定しました。」 — ＷＩＬＬ２０２２を基礎とする従来の計画から、2021年度開始の10カ年計画ＷＩＬＬ２０３０へ戦略の軸を移しました。 (https://komori.app/company/5332/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当社グループは新共通価値創造戦略「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０」を実現していくための最初の３年間の経営課題である、中期経営課題（ＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ１）に基づき、」 — ＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ１に基づく事業活動を開始後も、同戦略をグローバル推進の基礎として継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループは新共通価値創造戦略「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０」を実現していくための最初の３年間の経営課題である、中期経営課題（ＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ１）に基づき、「日本住設事業」「中国・アジア住設事業」「米州・欧州住設事業」の３つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の２つの事業軸で活動を推進しました。」 — ＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ１のもとで、２事業軸によるグローバル推進体制を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2021-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させるため、2021年度から始まる10カ年の「新共通価値創造戦略 ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０」を策定しました。ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０を実現するための最初の３年間（2021年度～2023年度）を「中期経営課題（ＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ１）」として具体的な目標を定め、環境変化に対応していきます。」 — ＷＩＬＬ２０３０と、2021年度から2023年度までのＳＴＡＧＥ１を通じた計画推進を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保・向上させるため、2021年度から始まる10カ年の「新共通価値創造戦略 ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０」を策定しました。ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０を実現するための最初の３年間（2021年度～2023年度）を「中期経営課題（ＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ１）」として具体的な目標を定め、環境変化に対応していきます。」 — ＷＩＬＬ２０３０と、2021年度から2023年度までのＳＴＡＧＥ１を通じた計画推進を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「その戦略フレームは、企業活動のベースとなる「コーポレートガバナンス」と時代の変化に先んじるための「デジタルイノベーション」があり、「グローバル住設事業」「新領域事業」の２つの事業軸と、全社最適視点で横串を通す３つの全社横断革新活動です。」 — コーポレートガバナンス、デジタルイノベーション、２事業軸、３つの全社横断革新活動からなる戦略フレームを再確認しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０を実現していくための最初の３年間の経営課題である、中期経営課題（ＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ１）に基づき、」 — ＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ１を基礎とするグローバル推進体制と事業活動を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再定義 「このような事業環境の中、当社グループは2021年度より推進している「共通価値創造戦略 ＴＯＴＯ ＷＩＬＬ２０３０」で定めた目指す姿の実現に向けて、中期経営課題であるＷＩＬＬ２０３０ ＳＴＡＧＥ２に基づき、「グローバル住設事業」と「新領域事業」の２つの事業軸で活動を推進しました。」 — ＷＩＬＬ２０３０の中期経営課題がＳＴＡＧＥ１からＳＴＡＧＥ２へ移行し、新たな段階の計画に基づく活動となっています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2024-h1)
